バカ / the fool

@zerobase

World IA Day Fukuoka 2020 / information architecture (IA), user experience (UX), management, art / 情報アーキテクチャ、ユーザー・エクスペリエンス、経営、アート

Tokyo/Fukuoka
Vrijeme pridruživanja: prosinac 2008.

Tweetovi

Blokirali ste korisnika/cu @zerobase

Jeste li sigurni da želite vidjeti te tweetove? Time nećete deblokirati korisnika/cu @zerobase

  1. prije 6 sati

    「美術館で声をだすことは許されないことなのか? 美術館はそこにいる全ての人のための場所ではないのか? こうして場を閉じていくことは、いったい誰のためになるのか」

    Poništi
  2. prije 11 sati

    Peatixいろいろ使いにくくて何度も困ったことがある…… 非営利団体の小規模なイベントにおすすめの事前決済可能なチケット発券サービスをSiriたい。

    Poništi
  3. 29. sij

    ウェブページをスクロールすると要素がフェードインしてくる効果はアクセシビリティを損なうので実装しないでほしい。速くスクロールすると画面が真っ白。高速で流れてもこちらは読めるのに。かつてのスプラッシュ・スクリーンと同様のエゴ。

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  4. 29. sij

    Object-Oriented Conference 登壇者の方に の議論を踏まえてもらい、さらに先の議論をして頂けると嬉しいなあ。それでこそやったかいがあるというものなので。(1400人枠が埋まってるのはすごい。ぼくは旅行で不参加)

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  5. 28. sij
    Prikaži ovu nit
    Poništi
  6. 28. sij

    向かわせたものが、根において一つなのではないかと考えたからです。” 警察学校、連合赤軍、ヤマギシ、精神病院、TK-80…… 『パソコン創世記』著者富田倫生=青空文庫ファウンダー……

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  7. 28. sij

    ヤバイ文献を発見 “パーソナルコンピューターとは何の関係もないと思われるのであろう、山岸会について長々と書きました。それは、スティーブン・ジョブズをタオイズムや暝想、LSDへ接近させたものとタケシ君をヤマギシズムへ接近させたもの、そして彼ら二人をパーソナルコンピューターへと…

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  8. 23. sij

    情報アーキテクチャの国際会議IAC19に関する報告・討論会を開催しました。そのときの記録映像を公開します。IAC19では倫理的・批評的な議論が増えた印象。今年のIAC20は4月にニューオーリンズで。私は今年も参加します。

    Poništi
  9. 19. sij

    例のツイートについたコメントのほとんどが悪い意味で具体的なのに対して、大橋さんの提言はさすが。 “美術館というサービスを、デジタル技術を使って定義し直すことに他ならない。美術館に必要なのは、ミュージアムのDX戦略を実行できる業務知識を持ったウェブ人材である。”

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  10. 19. sij

    冒頭の話に戻ると、フィロソフィカルなコンサルティングのニーズが少ないとは、フィロソフィカルな水準で依頼する発注者が少ない、さらにはフィロソフィカルな水準で物事を考えている発注者が少ないということ。ただし、美術館は知の殿堂であり、これに当てはまらない、と信じたい。

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  11. 19. sij

    ユーザー・エクスペリエンスについて考える人に読んで欲しいクリッペンドルフの『意味論的転回−デザインの新しい基礎理論』

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  12. 19. sij

    どうすれば日本の美術館はもっとよくなるか? ぼくなら「日本の美術館にとって『良い』とは何か」から議論を立てて設計する。それが意味論的転回後のサービス・デザインだと考えている。

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  13. 19. sij

    プラクティカルな議論とフィロソフィカルな議論の違い

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  14. 19. sij

    世のコンサルタントの大半はプラクティカルなコンサルティングに従事している。フィロソフィカルなコンサルティングができるコンサルタントは数限られている。そしてニーズも少ない。

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  15. 17. sij

    そういう「マインドセット」について書かれた本がありましたね。成長するマインドセット (growth mindset) と、そうでない硬直的なマインドセット (fixed mindset) の違い。

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  16. 17. sij

    そういう人がする批判は、真理に近づくための弁証法的な過程ではなく、予定調和的世界観で自身の正しさを証明するための手続きにすぎない。自分の気にくわないものを見つけてはそういう態度で批判する。批判することであたかも自身の徳が高まると信仰しているかのように。

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  17. 17. sij

    現時点の自分の正しさを証明したいと無意識に欲望している人が多い。そういう人は自ら成長を止めている。ぼくは自分の知らないことを知りたいと常に願っている。自分の誤りを認める用意があるから。それがない人にとって未知は脅威であり、批判対象はアプリオリに自分より愚かでなければならない。

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  18. 17. sij

    これは、自分の誤りを認める勇気があるかどうか、という話でもある。知識があっても勇気がない人は、自説に固執し、人を論破しようとし、人の議論の肝心な論点を見落とし、トンチンカンな批判をし、自分の誤りに気づこうともしない。

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  19. 17. sij

    ぼくは常に自分が間違っている可能性を考えながら発言している。一方で、自分が正しいという前提の人々や、自分と異なる考えの人は自分より愚かであるとはなから見下している人々がいる。残念ながらそういう知的態度である時点で愚かなんだよなあ。個別に何らかの知識があったとしてもね。

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  20. 13. sij

    「がいはつてき」と入力したら「内発的」と変換されてたときの顔してる

    Prikaži ovu nit
    Poništi

Čini se da učitavanje traje već neko vrijeme.

Twitter je možda preopterećen ili ima kratkotrajnih poteškoća u radu. Pokušajte ponovno ili potražite dodatne informacije u odjeljku Status Twittera.

    Možda bi vam se svidjelo i ovo:

    ·