ACPの啓発ポスターが取り下げになりましたが、ではどういう形だったら良かったのか?を考えることも大事。 私が考える一番の問題点は、あのポスターがACPの一要素の切り取り(しかもネガティブな意味で)になっていて、誤解を拡散する危険性があったことです。
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確かに時期によって、話し合う内容は異なりますよね。 今回の件は一般市民を対象に啓蒙しようしたけれど、ポスターの図柄的にずれがあったのですね。勉強になります。
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厚生省の「人生会議」のHPみてきました。 一般市民の方、まだ病気のない方は 「もしものとき」の 想定がむずかしいとおもいました。 その方の「もしも。。という状況は。」 ・意識があるのか、ないのか ・体が動かせるのか、うごかせないのか ・人工呼吸機が必要か必要でないのか ⤵︎ (続
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⤵︎(続 ・腸がつかえるのか、否か ・食べれる見通しがあるのか、否か ・意思疎通ができるのか、否か それらは「今後改善する見通しがあるのか、否か」 をふまえて検討が必要、 もしも、という状況も色々 だから、いざという時 決定がむずかしいということを 啓発していただきたいと感じました
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一般市民に対し「(医療者の有無にかかわらず)家族と本人のみで行う、終末期を想定した話し合い」が、何の指標でも良いのですが、有効であることを示した研究をご存じですか? 私はむしろ逆の、健康成人に対してACPを行ってもその有効性は不確かであるという研究なら知っているのですが。
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西先生私の知る限りアウトカムは変わるという研究はないと思います。多くはADが増える。ではないでしょうか。
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コメント失礼致します。 ACPが3種類あることを示した論文があるのでしたら、教えて頂けませんでしょうか。
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1論文ではないかもしれません。代表的なものはBillings JA JAMA 174(4):620-624, 2014
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