鈴木雄介/Yusuke SUZUKI

@yusuke_arclamp

ITアーキテクト。グロース・アーキテクチャ&チームス(株)代表取締役社長/(株)アイムデジタルラボ 取締役/日本Javaユーザーグループ サブリーダー兼CCC 実行委員長ブログ:

tokyo
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  1. Prikvačeni tweet

    一緒にアーキテクトとして働いてくれる人、まじ欲しい...見習いでよいので。現状分析して、クラウドネイティブにして、PoCして、チーム立ち上げて、色々問題が出て、解決して...一通り経験できますよ!

    Poništi
  2. エンプラにおけるDX(mode2)への取り組みは、既存(mode1)のルールやシステムさらには文化との距離感をどうするのかが重要で、近すぎても遠すぎてもダメ。DXの成果は、ここを真剣に考えて、良い距離感を作れる人がいるかどうかで決まる気がする。

    Poništi
  3. proslijedio/la je Tweet
    1. velj

    弊社メンバーがDevelopers Summitにて伊勢丹新宿店でスタートしたデジタルサービス「YourFit365」の事例をお話します。 *満員とのことですが、ご参加いただく皆様の中で興味がある方は是非セミナー後に弊社メンバーにお声がけくださいませ。

    Poništi
  4. 僕はアジャイルは個人の能力に依存しにくいと思ってる。全員がプロセスとチームを尊重し、個人に前向きな気持ちがあるなら、むしろ能力を引き出してくれる。一方でWFはメンバーの気持ちやスキルは関係ないがPMのスキルにすごく依存する。

    Poništi
  5. スクラムの「透明性」は「チケット管理のアカウントを企画用に発行するし、開発サーバへのCIもするから勝手に見てくれ」ということじゃない。開発視点の情報を開示されても理解できない。双方の合意でプロセスを決めて、同じ情報を見て一緒に仕事をする。それが透明性。

    Poništi
  6. 「ビジネス上の価値や成果を定量的に表現する」ことは、リリース後のフィードバックから学びを得るだけでなく、KPIを作る過程でビジネスとITのメンバーが合意形成にも重要。売上だけじゃなく、利用回数とか、なんでもいいですが。

    Poništi
  7. RIP イノベーションのジレンマはOSSを通じた技術の栄枯盛衰を説明できる素晴らしい理論でした。

    Poništi
  8. 「デジタル」に関わる人には読んでもらいたい。ITが社会の規範になりえるからこそエンジニアには倫理観が求められる ジョイのボーイズクラブ|MITメディアラボ所長の辞任騒動をめぐる覚書 【若林恵】|黒鳥社|blkswn publishers Inc.

    Poništi
  9. アジャイルの目的は「どんな機能を、どれだけのコストで、何を作って、どんだけ儲けたか」を定量化すること。これを細かい単位でやることによってビジネスとITの距離を近づける。

    Poništi
  10. 標準化というならmapboxだし、愚直というよりは暴力的だし、最後に勝ち残るというよりは全員が降りるまで金を注ぎ込んだだけなのでは。もちろん、ajaxとtileは天才のアイデアですが。

    Poništi
  11. そのミーティングが上手くいくかというのは「その場の回し方」もあるけど、そもそも、参加者や事象の構造からの影響が前提なわけで、もはや、その場は答え合わせなんだよね。上手くいくようになっていれば、上手くいく。

    Poništi
  12. スクラム・オブ・スクラムに参加しているのは「サービスが緩やかに関係しつつも疎結合」「チーム同士は普段から個別に必要なだけ話す」という状況があるので、その場で合意すべき事項のサイズ感がブレない。これは「その場」ではなく全体の場のつくりの問題。

    Poništi
  13. 開発部門の役員がスクラム・オブ・スクラムを見学して「対話によってチーム間の問題解決がされてて有意義」「なぜ従来型のシステム開発は報告ばかりで対話がないのか」と。たぶん、問題解決の構造化。個別か全体か、即時が定期か。チームが「何を持ち込むべきか」を理解している。

    Poništi
  14. たしかに顧客もダメ。「マイクロサービスでお願い」とか、気軽に言うなと。まずはアジャイルとDevOpsを完了してから言えと。企画と開発と運用で丸投げしあっている組織で回るもんかよ

    Poništi
  15. k8sが良いとか悪いとか、そういうことじゃないの。SIerが生き残りたいなら、顧客が求めるサービスは何か、そのための基盤は何か?という議論が先じゃん。k8sが組めました、マイクロサービスです、とか顧客をバカにしてるよ。だから滅ぶと言われているんだよ。

    Poništi
  16. 手組みk8sの提案を受けた企業の人と「今までと同じ予算規模を維持するには、そこに工数を掛けるしかないのかね。ただ、結論は『マイクロサービスです』という何の独自性もない話だね」という話をした。SIerが頑張るの、そこじゃないよね。もっと顧客に寄り添いなよ。

    Poništi
  17. やっぱり大きなソリューションから始めちゃダメなんだよ。そのビジネスにおいて、誰が、何のために、どうするのか。そういう当たり前のことを個別で考えてもコストが見合うようになったのがクラウドサービスの価値なんじゃないの。そこをさぼっちゃダメだよ。

    Poništi
  18. あるある。デジタル技術は、現場がビジネスサービスを再定義する道具として位置付けなくてはならない。そして、デジタル側の人は、現場がそれをできていないことを課題にすべき。 日本の美術館サイトはどうすればもっと良くなるか|shosira|note

    Poništi
  19. コンテナが開発チームにミドルウェアを預けたように、k8sはランタイムリソースを、istioはネットワーク構成を開発チームに預ける。そして個別の設定が組み上がって全体を構成する。そうしないと巨大な全体を管理できないから。巨大じゃないならトップダウンが楽だよ。

    Poništi
  20. k8sが目指す「安定性」というのは「変更しやすく、壊れても勝手に直る」であって「壊れない」じゃない。変化の少ないシステムを載せると「変更しないわりに壊れやすい」になるだけ。エンプラでの採用はちゃんと目的を考えないとダメだよ。

    Poništi
  21. 非連続な「変革」を、連続する企業の文化や組織の中でやるのは苦労する。特に大企業では。それでも変革を成し遂げそうとするチームを心から支援したい。と思って仕事してるよ。同志、がんばろうぜ、僕らの未来のために。

    Poništi

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