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  1. 11 時間前

    自分なりの型に当て嵌めた思考はバリエーションが無い… つまりアレコレと考える手間が無い訳で、そこには推察や洞察の深まる余地すら無いのです 結局は軽薄な性格の人間となり、他者配慮の出来無い人間となるのです こうしたことから愚弄を繰り返す迷妄者は先入観の権化であると言い得るのです

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  2. 11月27日

    相手の気持ちを配慮して、適当な場所を弁え、相手にとって最も適した機会(時)を得るからこそ、ジョーダンがジョーダンとして成立するのである。 こうした人・時・処の三相応を弁えない会話は自分勝手な言動であり、利己的優先の思考となる。 利己的思考は先入観に囚われた思考回路であります。

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  3. 11月26日

    真理は人間存在の核である 人間同志お互いの信頼関係があればこそ、ユーモアやジョーダンがコミュニケーションの一つとなるのであります また人間には信頼がある この人間存在の根本真理が無ければ、人間社会に飛び交うユーモアやジョーダン・ブラックジョークなどは、単なる愚弄の類いになるのです

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  4. 11月25日

    朝を待ちきれず 流した涙がある 恋する想いが雫となって あの人へと弾けてとんだ あいたくて… あえなくて… せつなくて… いとしくて… 想いは水車のように移ろうけど 大切に想う気持ちは変わらない 【あさつゆ】 昔々、明日香の里で人知れず想いを寄せ合った二人

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  5. 11月24日

    欺瞞は五毒の一つであります 毒酒は正常な感覚を麻痺させる 内なる劣等感を麻痺させて自らを偽り、生活も人生も偽りのペンキで染めるのが迷妄者の欺瞞行為であります 欺瞞は心ない犯罪に使われます 善良な人々を騙し迷わせ追い詰める行為は、罪の中で最も重い大罪に当たります

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  6. 11月23日

    虚飾は仮初めのハリボテであり砂上の楼閣である 嘘偽りを嘘偽りで塗り替えたとて物真似にすらなりません 成り済ましは犯罪に利用され、嘘偽りは詐欺行為に使われている 問題なのは自分さえ偽りながら心が痛まないまま平気で居られる歪んだ精神であります そこには本人の良心が見当たりません

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  7. 11月22日

    現状を有りのまま受け入れたなら、そこに前向きな小さな努力が始まります 人は自らの小ささを認めるからこそ日々謙虚に生きられる こうした観点からみても、謙虚さがなければ真なる信仰心は育たないと言うことです かく言う迷妄者には真なる信仰心がありません 嘘偽りで周囲を欺き自分さえも偽る…

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  8. 11月21日

    欺瞞の毒酒に悪酔いする迷妄者は自身の内に他者には知られたくない秘密がある 本人にとっては死活問題に成り兼ねない劣等感を抱いている その劣等感は自分の弱さとして知っていながら認めたくないという反動が欺瞞を誘発させている 素直に認めれば良いのです 現状を有りのままに受け入れたなら…

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  9. 11月20日

    これもお互いの心の内部が見えないということが前提で嘘偽りを技巧的に用いた例でありましょう 心の内部がガラス張りのように見えるのであれば欺瞞は成立するでしょうか 互いに意志が通じ合う仲での嘘偽りは遊戯としてしか通用しない 信頼し合える調和社会の中では欺瞞は存在する余地さえ無いのです

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  10. 11月19日

    次に欺瞞という猛毒について説明致します 欺瞞とは平たく言えば嘘偽りであり、周囲を欺くことと言われています 人は何ゆえに他人を欺かなければならないのか… 嘘偽りを並べなければ保てない自分を知っているからです 敵を欺くには味方から…と、兵法にさえ用いられる欺きは心を晦ます代表格である

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  11. 11月18日

    我欲は強欲に深まりながら身の破滅へと走らせるのである 過度の欲求が出始めたなら注意が必要です 時折り心を顧みて自己チェックする習慣を身に付けて致だきたい 心の暴れ馬は理性の手綱で捌かなければならないのです その暴れ馬の手綱は心の騎手(持ち主)が主体的に捌く以外に完結は有り得ません

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  12. 11月17日

    我欲とは自己中心の権化である 溜めが効かない我儘の行く末である 自分が自分が…と、我を張る習性が身に付いてしまうと、なかなか覚醒が出来ない身体(精神)に成ってしまいます 我欲の毒酒は悪酔いが深いので注意が必要です 毒酒には悪種の霊憑依が付き物であり、特に五毒三迷には悪魔の類が関…

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  13. 11月16日

    人間は過度の欲求に苛まれると、喉の渇きを塩水で満たそうとするような渇欲に陥る もちろん基本的な必要要求シェアには個人差がありますが、自分自身のボーダーラインを引いて自制する意志も必要である ここに自制が効かないと自分勝手な解釈をする自己中人間になる 我欲とは自己中心の権化である

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  14. 11月15日

    内的要求の断絶は肉体生命に対する断罪であるので戒めなければならない しかし最も戒めなければならない罪は、内的要求を満たされない欲求に走らせる罪である 肉体生命を維持継続させるための基本的な必要要求シェア内であれば、人間の身体は調和の保たれた健康体で居られるのです

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  15. 11月14日

    三大欲求と言われる食欲・性欲・睡眠欲は、基本的な必要要求のシェア内であれば、むしろ人間の社会生活を潤おす大切な機能で、こうした内的要求まで否定してはならないのであります 厳しい修行に明け暮れる荒行修行者や、過酷なダイエットに臨む者たちは、こうした内的要求さえも断絶してしまうのです

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  16. 11月13日

    人間の肉体生命は地上世界を生きるためのボディースーツである この地上用の霊衣服は、肉体を維持継続させる為の様々な内的要求を欲してまいります その代表格が食要求・性要求・眠要求である 三大欲求と言われる食欲・性欲・睡眠欲は、基本的な必要要求のシェア内であれば、むしろ人間の生活を…

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  17. 11月12日

    それでは第9章として五毒三迷を語ることにします 人間の精神を腐らせる五毒には、我欲・欺瞞・愚弄・下劣・傲慢という5つの混迷猛毒があります 更に人間の精神を迷妄に走らせる三迷には、羨望・乱暴・陰謀という3つの誘引迷妄があるのです まず最初に我欲について説明することにします

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  18. 11月11日

    コバルトブルーの空は 秋の音色を連れてくる 忘れてはならない過去のために 大切な未来を見失ってはならない 取り越し苦労と持ち越し苦労は 今だけに起きている不安の連鎖である 魂の原点回帰は 明日に繋がる道筋を 現実の世界に返してくれる 【連鎖】命のルーツ

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  19. 11月10日

    旅立つ友の背中を 想い出の風が吹き抜けてゆく 『おまえがそう言うのなら』 心の友は爽やかに笑った よい部分ばかりじゃない よくない所も知っているからこそ 親友のままでいられるのだろう 友情の深まりは 親友から心友へ そして友愛へと繋がっている 【心の友へ】

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  20. 11月9日

    徳性を磨く者には目指すべき方向(私)がある その正しき理想(方向)に意識を統合して行くことで、貴方も純粋個性としての本当の自分を見い出すのであります 青年は深く彷徨いながらも決して諦めなかったのです そうして彼は本当のスタートライン(努力精進への道)に自らの魂で立ったのであります

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