・シドは当初病気持ちという設定でレベルが上がるとステータスダウンする予定だった(なので超強い)→FF的に「それはない」とのことでステータスダウンはなくなった ・飛空艇の墓場(マップ)はもっと広かった ・枯淡のフライヤ(没キャラ)は青魔道士のようなボスキャラだった
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・神殿騎士団カラバリは布と甲冑の色を変えるつもりだった(設定では12人いた) ・地下書庫以降の台詞は先に書いていた→死都バルクの台詞だけ4章他の台詞とテイストが違うのはそのため
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・ルカヴィの設定は12体分あった→スケジュールの都合で数が減った(本編未登場の「ロフォカレ」はモンスターデザイン画まであり生放送中に公開) ・当初はディリータ編ラムザ編があったが同時並行で一つの物語を描くのではなく、ラムザの視点・ディリータの視点でそれぞれ物語を描くつもりだった
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・FFTで描きたかったテーマはラムザとディリータの「対比」(松野さん談) ・アグリアスは多少「狙って」キャラを作ったが、ここまで人気が出るとは思わなかった ・特定のキャラの「ン」喋りは南部訛りや方言などの喋りの個性をテキストで表現するためのもの
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