World IA Day Tokyo

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Official account for in Tokyo, Japan on February 18th, 2017. 2017年2月18日(土) 開催の World IA Day Tokyo () の公式アカウントです。

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    Feb 18

    My fun marathon is in the books. Thanks, , , , , , , , & !

  2. Feb 18

    これにて は終了です。ありがとうございました!このあとは懇親会です。

  3. Feb 18

    今日の話はなんらかのコンテンツにしていきたい。

  4. Feb 18

    長谷川氏:分類はそのときの自分の分類のメンタルモデル分析ができる。

  5. Feb 18

    長谷川氏:あとはMacの検索に頼ってやっている。しかし、限界を感じている。三中さんが先ほどいったように600個くらいが覚えられる限界。

  6. Feb 18

    長谷川氏:実験をしている。自分のフォルダ分けのシステム。プライベートとプロジェクトと外部リソースの3つだけに分けた。外部リソースはとっていなくてもどっかにあるので、気にしなくて良い。プロジェクトも誰かもってる。

  7. Feb 18

    池田氏:みなさんに聞きたい。ウェブにアクセスする習慣は昔はYahooのディレクトリがあった。今は検索、パーソナライズ。今後、分類を意識することがなくなるにあたって、何か変わっていくことはあるか?

  8. Feb 18

    矢崎氏:今後、人がする分類、ラベルを疑っていこうと思います。例えば、待機児童は何を表すか、自治体によって違う。

  9. Feb 18

    三中氏:系統と分類がある。1000年以上前からdiagramがある。もう1つに統計グラフィクス。統計的なデータを可視化する。分類と系統で使うdiagramと、統計で使うdiagramは共通があるのではないかと考えている 

  10. Feb 18

    長谷川氏:三中さんへ質問。分類的観点で今後、どういった方向に? 系統学的視点は、個人のリテラシーもあるが、この後世の中でどういった方向になると思うか?

  11. Feb 18

    池田氏:UIとタクソノミー、真ん中にロジックというのがある。今後それが爆発的に進化するだろう。個人にパーソナライズされた分類体系はできるだろう。それを取り出せる情報体系を整理する必要はあるだろう 

  12. Feb 18

    楽天の中山氏:分類を固定化するしかないcapabilityのなかでの話なのかなと思っている。ファセットで系統立てているものを、ユーザーのニーズでの分類を持つことは分類上可能なのか? 

  13. Feb 18

    長谷川氏:IA/UI業界でいうと、どういうラベルをつけてきたか、系統を分析するということはあるかもしれない 

  14. Feb 18

    池田氏:サバゲーのベストの例。サバイバル用ベスト、タクティカルベスト。どういう名前で呼ばれてもいいように用意する必要がある。複数の名称を持てるのが解決策 

  15. Feb 18

    池田氏:分類とは、集合ができた、名前がつけられるという2段階。機械には集合を作ることはできる。ECではカテゴリ名がラベルに相当し、いろんな概念をもっている 

  16. Feb 18

    松本氏:分類っていうものがユーザーからみたときに機能しないと役に立たない。機能させるにはラベルは重要。ハッシュタグの今の文化は特徴ある。誰からも使われないハッシュタグもある。ユーザー側に機能するものこそが分類であるということにいつかなるのか?

  17. Feb 18

    長谷川氏:名前というのは、管理側がどう分類するか、利用者側がそれをどう見るか2つある。利用者側に見せる名前を「ラベリング」

  18. Feb 18

    三中氏:分類すればその時点で名前をつけたい。それは人間がもっている本性。

  19. Feb 18

    ネットイヤー松本氏:分類にはラベリングが重要かと思うが、ラベリングについてみなさんどう思われるか?

  20. Feb 18

    長谷川氏:会場から質問は? 

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