松永 和紀

@waki1711

科学ジャーナリスト。食の安全、農業技術等を主に取材し、さまざまなメディアに執筆。生協広報誌での連載も多数あります。公私いろいろ、ぽつぽつ、つぶやきます。FOOCOMとはもう関係ありませんので、問い合わせはしないでください。

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  1. prije 9 sati

    うーむ。284kcalで、食塩4.1g。これは、健康食なのか

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  2. proslijedio/la je Tweet

    WHOの収入源。米国、ゲイツ財団、英国が多く、日本もドイツレベル。忖度するなら中国よりもそっちでしょ。根拠のないデマもたいがいにしましょう。 

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  3. proslijedio/la je Tweet

    すごすぎる! Johns Hopkins大学の「リアルタイム新型コロナ流行地図」 患者数と死者数だけでなく回復者数も掲載されているのがすごく良いですね。 しかしこれ昔は(少なくとも私が働いていた頃は)WHOの仕事でした。 WHOはいま何の仕事をする組織になったのだろう。

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  4. proslijedio/la je Tweet
    2. velj
    Odgovor korisniku/ci

    コロナは現在のところ一過性の流行、epidemicの状態です。一方、HPVなどは世界中に普遍的、慢性的に存在するendemic diseaseです。一過性のほうがセンセーショナルですが、常在する問題のほうがずっと深刻です。メディアは稀な事象を大きく扱い、常在する問題は無視する傾向にあるのです

    Poništi
  5. 3. velj

    やっと全袋検査を止めるところまで来た。もともと、全袋検査なんて要らなかったけれど、農業者や流通関係者、消費者等の気持ちも踏まえ、段階を踏んで今。 私もうれしい。おいしい福島米をもりもり食べつつ、関係者の皆様のご苦労、努力に感謝します。

    Poništi
  6. 2. velj

    出過ぎた物言いとなりました。お許しください。

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  7. 2. velj

    同様の枠を記者に課している新聞社があることは、よくご存知のことと思います。私たちのような取材する側も、事前相談はしても恣意的な修正は許さない、という高い倫理が求められています。先生方の取り組みが、こうしたメディアの“慣習”を打破し、相互の高い倫理を支えるものになってほしいです

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  8. 2. velj

    もう1点追加します。某メディアと執筆契約を結ぶ際、提示された契約案の中に「メディア以外の者に、事前に原稿を閲覧させてはならない」という条項がありました。私は、科学記事の場合には無理、と説明して外してもらいましたが、この契約をそのまま結んでいるライターは少なくない、と思われます

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  9. 2. velj

    原稿を事前相談した時、ほとんどの科学者は表現としての科学的妥当性、という観点から意見されますが、一部の科学者は、自分の都合の良い方向にねじ曲げようとします。私も経験があります。警戒感を、報道関係者は常に抱えています。そういう事実も踏まえていただければ、と思いました。以上です

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  10. 2. velj

    英語と日本語のニュアンスの違いだと思います。日本語でチェックする、と言われた時に、上下関係を連想する人は少なくないだろう、と思うので、私は使うときには気をつけています

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  11. 2. velj

    昨日、ジャーナリスト講座で「食と健康情報をフェイクニュースにしないために」というタイトルでしゃべった。いろいろ解説したけれど、「熟読すべきはまずは、日本人の食事摂取基準2020年版です」と強調。食への考え方を学べる。こんなすごい“教科書”があるのに、そういうふうに見られていないのは残念

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  12. 2. velj

    ちなみに、私は取材相手の研究者にはある程度は記事の内容を相談することが多いです。が、「記事をチェックさせろ」という科学者には身構える。「どんな記事にするか、事前に私に相談を。なるべく正しく伝えたいから」という科学者は、信用しようかな、となる。それがコミュニケーションでしょう。

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  13. 2. velj

    報道について「できるだけ事前にチェックさせてもらえるようお願い」とある。チェックという言葉を選ぶことで、研究者と取材する報道関係者に上下関係が生じ、コミュニケーションに齟齬が生じる、となることに気付かない「科学コミュニケーション委員会」ってなに?! という気分になった

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  14. proslijedio/la je Tweet

    オーストラリアの大規模火災。 休憩中の消防隊に急激に迫る炎。 早送りのように見えるくらいのスピードで、あっという間に全てを焼き尽くす… 林野火災の恐ろしさ、早く逃げる事の重要性を思い知らされます。

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  15. 30. sij

    アフリカ豚コレラ(ASF)対策。こちらも、新型コロナウイルスに劣らず、非常に重要ですが、一般市民にはあまり知られていない。なので、市民にもふだんの暮らしのなかで注意すべきポイントがあるよ、という話を書きました。

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  16. 30. sij

    テレビでもラジオでも紙媒体でも、ここまでていねい、かつ一般市民にわかりやすい情報提供は難しい。まさに、webだからこそできる報道だなあ より

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  17. proslijedio/la je Tweet
    28. sij

    農業の機械化は人力が減らせる分、労働者の人件費が減らせる。 しかし、売上げが増えるわけではないので、初期投資を回収するには長期間かけて人件費を削った分で穴埋めすることになる。その投資がAIだろうがドローンだろうが大きく変わるわけではない。

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  18. proslijedio/la je Tweet
    28. sij

    結局、利幅を大きくしたければ、売り上げを増やすか、投入を減らすかしかない訳で、多収品種は収穫量あたりの投入を減らす効果はあるけれど、そのための時間のかかる研究開発がマーケティングで顧客を拡大するほどの効果があるかどうかはわからない。 正直にいえば、短期的には利益は保証できない。

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  19. proslijedio/la je Tweet
    27. sij

    私もうっかり間違えることがよくありますが、厳密には、死亡率と致死率は異なる用語です。横浜市のサイトがわかりやすいです。「死亡率・致死率(致命率)・死亡割合について」[ ]。

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    Poništi

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