戦後知識人は、日本の土着社会を後進性として切り捨てる「丸山真男」の亡霊から逃れていない。丸山真男はマルクス主義の教理を応用して、伝統・自生的秩序を否定。伝統を否定した心の空隙に、様々な外来の思想を代入。歴史を乗っ取り、伝統を転換し、新たな歴史・新たな伝統を標榜する完全な売国奴。
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