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たるこす / Yusuke Furuta
@tarukosu
株式会社ホロラボ で Researcher をしています。 AR のための Web を作成中。 zenn.dev/tarukosu tarukosu.hatenablog.com
tarukosu.hatenablog.comJoined February 2011

たるこす / Yusuke Furuta’s Tweets

土地が権利上どう分かれてるかは肉眼では見えませんが、ARで見ることが出来ます。 今回データを公開してみんなが使えるようになったので出来るようになりました。 位置精度を求めるとまたややこしくなるので、ざっくりとした理解に使いつつ、厳密なところは今まで通り杭や鋲とかを肉眼で見るのが吉。
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法務省より公開された登記所備付地図データを AR で表示してみました。 目の前のビルは1つの建物なのに地番は2つに分かれていました。 「登記所備付データ品川区」(法務省)(geospatial.jp/ckan/dataset/h)を加工して利用しています。
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法務省登記所備付地図データ(地図XML)をGeoJSONに変換するコンバータ、公共座標9系のデータを変換しようとするとエラーが出てしまう。 pyproj.exceptions.CRSError: Invalid projection: 2451: (Internal Proj Error: proj_create: unrecognized format / unknown name)
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Babylon.js で glb のアニメーションを切り替えたいとき scene.getAnimationGroupByName("Samba") でアニメーショングループを取得するといいみたいなんだけど、同じモデルが複数ロードされた場合などシーンに同名アニメーションが複数ある場合はどうすればいいんだろう
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#xRMeetup で展示してたQuestProのビデオパススルーで視力検査するやつ 実機録画。実際に見たときと同じくらいの解像度で、ほんとにこれくらいしか見えない。 映像はデバイス依存だから、誰が被って試してもだいたい0.15~0.2くらいになる。
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QuestProで視力検査、まじで受けがいい。 QuestProのビデオパススルーは視力0.15~0.2くらい
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すべての言葉が他の言葉によって定義されているとするならば、間接的に再帰的に定義された言葉(定義文内の言葉にその言葉の定義文を適用していくと定義文内に自身が出現する言葉)が必須となってしまうんだな
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みんな見てね!RealSenseとUnityを使うとどんな面白いことができるか簡単に紹介します。ARとかVRはもちろんロボットの例も紹介します。ロボットの事例は (RTのクワマイさん)と (ホロラボのたるこすさん)の事例です!今日の19:40スタート!!!
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wasmedge_wasi_socket を試してみてる。 HTTP リクエストを送るサンプルコードを WebAssembly にコンパイルしたら、WASI のソケットメソッドを利用するようにコンパイルされてるっぽい。 あとは Unity 側でソケットメソッドの実装をすればうまくいきそう github.com/second-state/w
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WasmEdge 用ソケットAPI の Rust SDK があるのか。 もしかすると自分の用途だとこれで十分なのかもしれない。 WebAssembly を Unity アプリ内で動かすときにネットワーク通信できるようにしたいというのがやりたいこと github.com/second-state/w
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フォトグラメトリ&レーザースキャンやりますよー! うっかりこれに問い合わせると目を輝かせた私が現場に飛んでくのでご注意ください。 mixpace、AR等で活用するためのモデル整備、最適化もやっちゃいま~す。 #Photogrammetry
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【3Dスキャン・BIMデータ作成サービス提供開始】 2D図面からBIMデータを起こしたり、実空間や実物をレーザースキャン・フォトグラメトリを用いてmixpaceで表示可能な3Dデータ化するサービスの提供を開始します。詳しくはブログをご覧ください。mixpace.jp/blog/20220907/
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屋外用の AR コンテンツの作成と表示が簡単にできる仕組みができた。 ステップ1: PC の Web ブラウザ上で glb モデルや画像などを配置する ステップ2: スマートフォンの Web ブラウザでシーンを選択する ステップ3: アプリが立ち上がり AR コンテンツが表示される
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