工学系の学生さんへ:大学の授業とかでは割と答えのある問題を解いてきたと思うんだけど,現実社会には答えが無い問題が圧倒的に多くて,しかも問題が問題として認識されてない場合も十分にあり得る,ということはぜひ理解していただきたい.(続く)
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問題をどう発見するか,どう解いていくか,浮かんだアイディアを他の人と共有してブラッシュアップするにはどんな風にテキストなりプレゼンなりにまとめればいいか,ってのがトータルで体験できるのって,現状の大学のカリキュラムでは研究室での卒論だったり修論だと思うんですよ.(まだ続く)
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研究室によって,どのプロセスから学生さんにやらせるかがまちまちなので,研究室選びの時にどこからできるのかを聞いておく&先生からもどこからできるか,卒研・修論研究で何を学ばせようとしているのかを発信するとミスマッチが減って双方ともにハッピーなのではないかなあと思った次第.
12:31 AM - 31 Jan 2019
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