Yoshiki HAYAMA

@storywriter

HCD-Net認定 人間中心設計専門家。使いやすいプロダクトを作る専門家。担当したサイトが、雑誌のユーザビリティランキングで国内トップクラスの評価を受ける。ユーザーエクスペリエンス、情報アーキテクチャ、アクセシビリティ。ライター。NOREN。IBM Watson。

東京都
Vrijeme pridruživanja: srpanj 2008.

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  1. prije 4 sata

    自分のしあわせは、自分で取りにいくんだ。ほかの誰もくれないよ。

    Poništi
  2. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    2/5のオンラインセミナー、増枠しています。freeeにおけるアクセシビリティへの取り組み、からのインクルーシブデザインへの流れについてご紹介します。ご都合つけばぜひ。

    Poništi
  3. prije 8 sati

    僕は「connecting the dots」な人間なので、未来は信じているが、長期のビジョンがあるわけではない

    Poništi
  4. prije 8 sati

    LINEで「dots」って打ったら、レコメンドされる絵文字が、星をばらまいたみたいになった

    Poništi
  5. 2. velj

    スーパーアプリ、わりと身近に(悪意なく)それをつくろうとしている人がいて、日々戦っている。たぶん向こうから見ると、なんだこいつ毎回つっかかってきやがって、って思われてる。

    Poništi
  6. 2. velj

    freee、すごくいいんだけど、青色申告会の記帳指導を受けにいって「会計ソフトはfreeeです」って言うと、会計士さんが急に冷たくなって、弥生会計じゃないんだふーん、みたいになるのだけ、困っている。

    Poništi
  7. 2. velj

    「どう成長したいですか」と問われると、「そもそも自分は成長したいのか?」と思う。成長したくない訳ではないのだが、それが第一のプライオリティなのか、というと、わからない感じがする。

    Poništi
  8. 2. velj

    「どう生きたいですか」というと、対象が大きすぎて、ぼんやりして考えられない。「どういうふうに成長したいですか」といえば、もうちょっと具体的な答えを返せるかもしれない。

    Poništi
  9. 2. velj

    オブジェクトベースUIとタスクベースUIの使い分けが、なんとなく言葉になってきた。たとえば、銀行ATMとか、鉄道の券売機のように「たまに使うシステム=学習が思いのほか効かない」はタスクベースでよく、業務システムのような「学習や慣れが強く効くシステム」はオブジェクトベースが合う。

    Poništi
  10. proslijedio/la je Tweet

    今までいくつか重い決断してきたけど、今が一番重くて苦しい

    Poništi
  11. 2. velj

    コーチングと、UXデザインのインタビューはよく似ている。相手のなかに答えがあると信じて、「ブレイクスルーになる感情はこっちのほうかな」という漠然とした手がかりをたよりに、ひとつひとつ質問を、角度をかえて送りだしていく。

    Poništi
  12. 31. sij

    たぶん僕は、ものをつくる人に「なにをつくればいいのか」「なぜそれをつくるといいのか」を伝えるのが、とても上手いんだと思う。エンジニアに説明をしながら、彼らの表情が明るくなっていくのを見て、よかったな、と思いました。

    Poništi
  13. 27. sij

    これすごいわかる。1日1食、スーパーで賞味期限ギリギリで投げ売りされてる惣菜パンで生きてたとき、いろんなものがひたすらに落下していくような日々だった。

    Poništi
  14. 27. sij

    このパーカーめっちゃかわいい

    Poništi
  15. proslijedio/la je Tweet
    27. sij

    UXデザインの教科書も読み返しているけどこれまた良書。私はUXデザインをきちんと体系的に学んだわけではないのをコンプレックスに思っていたけども、現場で模索しながらやってきたことが俯瞰するとなるほどこうなってたのか〜と全体感がよくわかる教科書

    Poništi
  16. 27. sij

    スキルも人脈もチャンスも、ぜんぶ人に配って、僕自身はだんだん薄くなって、この世から消えていけたらいい、と思うんです。

    Poništi
  17. 27. sij

    僕は人によく奢ったりプレゼントしたりしますが、それは「形見分け」だと思っているからです。自分の手元にお金を残しても、僕に未来はないけど、誰かのためにつかえたら、その人がつくる未来にすこしくらいつながるかもしれない。そうしたら、僕が生きた意味も、すこしくらいはあるかもしれない。

    Poništi
  18. proslijedio/la je Tweet
    27. sij

    「アプリで100円オフのクーポンを」 とかじゃなくて、このインセンティブはガチで嬉しい ・行列並ばない ・メニューで迷わない ・注文ミスが多分ない

    Poništi
  19. 27. sij

    この感じわかる気がする・・・ユーザーとふれるのは何回しても発見がある!

    Poništi
  20. 27. sij

    ASIAN KUNG-FU GENERATIONの「ソラニン」がいまになってヘビロテ中・・・! 「たとえばゆるい幸せが、だらっと続いたとする、きっと悪い種が芽を出して、もう、さよならなんだ...」

    Poništi

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