SMART AGRI

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「SMART AGRI」は、ITと農業の未来メディアと題して、ITを使った農業に取り組みたい方を応援し支えるメディアです。 AI、IoT、ロボット、ドローンなどの最先端技術による農業改革や有機野菜の生産など、安全・安心な食料の供給に寄与できる技術開発も応援しています。毎日12時・18時頃に記事を更新予定です。

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  1. 1 時間前

    国産ドローンの合弁会社、NTT e-Drone Technologyとして2月に誕生します。開発技術はエンルートが、ソフトウェア部分はオプティムが、販売や保守はSkyLink Japanが参画します。農業用ドローンにどんなイノベーションが起きるでしょうか?

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  2. 8 時間前

    2020年7月に本誌連載「生産者目線で考えるスマート農業」でご紹介した静岡県の笑顔畑の山ちゃんファームでは、ヤマハの農業用ドローン「YMR-08」を活用しています。今回はヤマハのニュースレターより、実際のドローン運用の様子をご紹介します。

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  3. 1月16日

    2020年に物議を醸した改正種苗法についての説明会が、農林水産省の主催で全国で開催されます。自家採取などについて不安に思っている方、運用上の疑問を持っている方は参加してみてはいかがでしょうか?

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  4. 1月15日

    2013年から関係7省庁が共同で、農村部などのバイオマスを活用し地域活性化につなげる「バイオマス産業都市」を推進しています。廃棄物からのバイオガス、もみ殻や刈草を用いた肥料といった、環境に優しく災害に強い地域づくりを目指す取り組みです。

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  5. 1月15日

    お餅は何歳から食べられる?注意点と子どもが喜ぶお餅レシピ4選

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  6. 1月14日

    昨年末にPDFで公開されていた、隠岐島の米農家と『 』開発者の対談企画特設ページが、隠岐の島役場の公式HP()にて公開されました!内容もちょっと追加されているそうです。

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  7. 1月14日

    スマート農業企業の資金調達には、国の補助事業のほか、企業やベンチャーキャピタルの出資を受けることも。「食の未来ファンド」を運営するkemuri venturesの出資を受けたレグミンは後者。「より優しく、より安全に。」という農業を目指します。

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  8. 1月13日

    佐賀県のJA伊万里きゅうり部会は落ち込んでいた売上げを最盛期近くまで戻しつつあるそうです。火付け役は10年前に脱サラしてキュウリの栽培を始めた中山道徳さん。就農から養液土耕栽培で10a当たり44tの収量を達成するまでの経緯をたどります。

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  9. 1月13日

    果樹栽培における負担の大きな要素が、1個ずつ傷つけないように収穫し、さらに運搬しなければならないという作業です。それを人間の手の代わりに担ってくれる無人収穫ロボットを、農研機構、立命館大学、デンソーが共同開発しています。

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  10. 1月12日

    国産ドローンとして期待されているソニー製ドローン「Airpeak」が「CES 2021」でお披露目されました。ミラーレス一眼レフ「α」を搭載できるとのことで、高精細な映像が撮影できることで農業分野のセンシングにも生かせるかもしれません。

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  11. 1月10日

    農業にかかわる栽培技術や最新情報、就農情報などをわかりやすく説明してくれる「マイナビ農業」にて、ユーザーが選ぶ2020年の注目農業トピックが公表されました。トップは「スマート農業」で、ECでの販売や家畜の盗難などもランクインしています。

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  12. 1月9日

    農産物のECサイトというと専門のサービスが大半。そんななか、「ハンドメイド」という観点から取り扱いを開始したのがCreemaです。いずれもこだわりや特長のある商品ばかりで、生産者にとっての新たな販路、お客様との出会いにもつながりそうですね。

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  13. 1月8日

    SkyLink Japanが、コンパクトな農業用ドローン「AC101」の購入前に実機を見たいという要望を受けて、全国でデモフライトを実施します。2月は九州から中部、3月は東日本を予定。ドローンメーカー側が全国を回るのは珍しい取り組みですね。

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  14. 1月8日

    全国に多数存在する集落営農法人に関する調査結果を見ると、後継者の不在や構成員の高齢化などで存続の危機を迎えているようです。それを防ぐための手立ての一つとして、山口県が取り組む集落営農の「3階建て方式」をご紹介します。

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  15. 1月5日

    自動で直進するトラクターや田植機などは狭小な田畑で活用できるでしょうか。さまざまな技術を試験している長野県伊那市の農事組合法人・田原の事例から、中山間地でのスマート農業技術の有用性と普及性の可能性を探ります。

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  16. 1月4日

    GNSS衛星を用いた衛星測位システムを用いたニコン・トリンブルの自動操舵システムが発売されました。田植えや耕運、施肥、収穫などのほか、牧草の管理などにも活用できます。さらに、ISOBUS対応機器であれば運用データも活用できるそうです。

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  17. 1月4日

    新規就農を目指して、千葉から徳島県阿南市に移住したさわちんさんの超! リアル就農日記。 第14回では、いよいよ本格的に始まったチンゲンサイのハウス栽培の様子をレポートしていただきました! 始めたばかりだからこそのさまざまな苦労とは?

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  18. 2020年12月30日

    スプレー缶タイプの薬剤をドローンを用いて制御する「SABOT for Drone」を、東洋製罐が開発しました。汎用ドローンに取り付けて使用するタイプのため、農業専用のドローンでなくても利用可能とのこと。蜂の巣駆除などにも応用できるようです。

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  19. 2020年12月29日

    12月25日に公開したさわちんさんのドローンによる果樹防除の記事で懸念されていた、葉裏への農薬散布の課題を解決するひとつの方法が、この車両型農薬噴霧ロボット。こちらは木の横や下から隅々まで噴霧できます。だんだんとこの車両型ロボットが増えていますね。

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  20. 2020年12月28日

    岡山県で農業と地域づくりに奮闘する藤本一志さんのコラムの第16回。今回は2020年の総括をお届けします。さまざまなことに挑戦した2020年を振り返って、2021年でやりたいことも見えて来たようです。

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