山田陽志郎 Yoshiro Yamada

@sinus_iridium

東京と横浜の科学館で長年天文を担当。国立天文台天文情報センター勤務を経て、相模原市立博物館で天文担当学芸員(2015年退職)。『月面X』の名付け親。近著(邦訳)に『地球接近天体』や『ブラックホール』(いずれも地人書館)。『小学館の図鑑NEO〔新版〕宇宙』に執筆・協力。宇宙の話などをつぶやいています。

横浜
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  2. 2020年2月4日08時34分(3日23時34分(現地時))、イギリスで目撃された大流星(火球)

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  4. 今夜の「ゴールデン・ハンドル」(20時08分) 関連:

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  6. ISSに長期滞在中のクリスティーナ・コックさんら3名を乗せたソユーズMS-13は、2月6日14時50分頃ISSを離れ、18時13分頃、カザフスタン共和国ジェズカズガン南東に着地する予定。それぞれ中継:

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  7. 1~2mサイズの小惑星 2020 CW が、2月1日21時50分頃、月までの距離の約4%まで接近しました。南極海付近の上空高さ約9000kmを秒速約21.3kmで通過したもよう。 

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  8. 2月5日08時54分頃、オーストラリア南西海上、高さ430kmで、国際宇宙ステーション(ISS)とスターリンク衛星のひとつが1km規模の接近を。相対速度秒速約9.3km。衝突の可能性が1万分の1を超えるようなら、ISSで軌道修正が行われるのでは。関連:

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    「はやぶさ2」プロジェクトメンバーが、コンサートツアーで来日中のブライアン・メイさんにお会いすることができました。ブライアン・メイさんには、これまでも小惑星リュウグウの立体視画像を作っていただいたり、応援メッセージを送っていただいたりしています。詳しくは→

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  10. 磁気嵐の強さを示すDst指数は、太陽黒点周期5周期分程度しかさかのぼれないが、aa指数なら14周期、約150年前まで。これを用いた調査から、文明社会に大きな影響を与えるほどの大規模磁気嵐は25年に1度の頻度で  関連

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  11. 2020年2月4日21時頃を中心に3~4時間ほど、月の「ジュラ山脈のアーチ」が暗闇に浮かんでいるように見えます。「ゴールデン・ハンドル」などとも呼ばれています。双眼鏡でも。関連:

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    3. velj

    Cats fly in simulated zero-gravity during an airborne bioastronautics experiment by the U.S. Air Force, 1947.

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  13. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    令和3(2021)年暦要項の発表|ニュース - トピックス|国立天文台(NAOJ) さんから

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  14. 地球観測衛星 Gaofen-2 (高分ニ号)からの撮影。武漢での病院建設のようす。

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  15. 2月1日発見の3~7mサイズの小惑星 2020 CA が3日0時49分頃、月までの距離の57%に接近します  1月31日発見の8~18mサイズの小惑星 2020 BT14 が2月3日17時19分頃、月までの距離の49%に接近します 

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    2. velj

    【『月面X』出現しました】 年に数回、上弦の月の頃に、数時間だけ月面にXの文字が浮かび上がる『月面X』を昨夜2/1(土)、志摩市賢島の星空案内会場にて撮影しました。 3つのクレーターの壁に太陽の光が反射して『X』の文字に見えています。 次回は3/31(火)に出現予定です。

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  17. 1月29日発見の5~10mサイズの小惑星 2020 BA13 が、28日01時56分頃、月までの距離の約51%まで接近 1月28日発見の3~6.5mサイズの2020 BZ13 が、29日10時18分頃、月までの28%の距離まで接近 

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  18. 2020年1月26日、ランドサット8号から撮影された西之島のようす。赤外データによる高熱部分も示されています。

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  19. 1977年、オハイオ州立大学の巨大アンテナが、いて座方向から、水素が出す周波数1420MHzの強い電波をキャッチ。プリンター出力の信号強度符号の横に「Wow!」と記入されたことから「ワウシグナル」と。未解明の謎の電波。発見者、ジェリー・イーマンさんによる解説音声。関連

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  20. proslijedio/la je Tweet
    1. velj

    2020年2月2日2時4分に流れた火球を、平塚から北東に向けた広角カメラで見た様子です。ゆっくり、長経路にわたって流れたようです。

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