電子書籍のコスト云々の話題、ここ2年、直接電子書籍系の現場は見てないので、オンタイムの断定コメントは差し控えるけど、出版社の電子部門のパイプラインでは原価が下がっても原価割れを起こしているのが実情なのと(続く)
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この辺はデジタルアーカイブとも共通する課題だけど、大量処理だからこそ起きる課題や越えられない壁はあってですね。正常系だけこなせるならいいけど「図版が多すぎて特定の端末で原因不明のエラーが起きる」みたいな異常系への対処とか、権利者の意向で以下略とか、泥臭い処理があるし。
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