今矢面に立っている人達はコンテンツ業界においては、それぞれ第一人者で、他にできる人が文字通り国内にいないから義務感で立っているのであって、既得権益者が云々という言説はあまりに酷だと思います。彼らがいなかったら文字通りなにかが失われるのも事実。だがもはや手に負えない。そんな印象。
ブロッキングで一番気になるのは、ヒアリング結果をそのまま陳情書>要望書>政策と鵜呑みにして流してしまう現状の政策決定プロセスかな。表面課題を鵜呑みにするのは一番やっちゃいけないこと。業界団体なら真の課題に辿り着いているという前提は、もはや成り立たなくなっている。
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