MACLIFE読んでました。すごく好きな雑誌でした。
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Replying to @shosira
ごく最近知ったんですが、出版元のビー・エヌ・エヌ新社のBNNはBugNewsNetworkの略で雑誌Bug Newsの出版元だったんですね。「月刊遊撃手」や「BugNews」という雑誌があったからこそ、当時地方の高校生だった僕がアラン・ケイやサイバースペース、ハイパーメディアなどを知る事ができました。
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Replying to @koriym
ええー!そうなんですか!それはもっと早く知りたかった!笑 でもそこからコンセントにいきつくわけですから、感慨深いですね。
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Replying to @shosira
言葉は知っても「ハイパーテキスト」の説明を何度読んでもその本当の意味や価値を理解する事ができませんでした。しかしそれを語る人達の熱量は感じて、ずっと引っかかてたんです。なのでHyperCardやWWWの出現には驚き、感動しました。高校生の時からの疑問が解け、本当に感慨深かったです。
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Replying to @koriym
紙メディアの限界みたいなのがありますね。でも、その場で分からなかったからこそ、追い求められたのかもしれないとも思います。MACLIFEはそんな感じで、僕もそういう経験はやはりありますので、なんだか懐かしいです。
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Replying to @shosira
本にある「注釈」に例えて説明してたんです。"脚注1"で本の後ろにある説明を読んで、また本文に戻ると。シーケンシャルではなく、接続されたテキストという事で説明してたんだと思いますけど、それのどこに価値があるのかさっぱりで、想像する事もできなかったです。
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"その場で分からなかったからこそ、追い求められたの" 言われてハッととしました。(今の自分では)理解できないけど、何か熱を感じられるもの、これは自分をドライブする力になりますね!
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Replying to @koriym
ああー、それでいうと僕は、情報デザインという本に出会った当時、なにもピンとこなかったのに今こんな仕事をしていて、それは同様の理由です。図書館情報学とかも初見殺しな気がするんですよね。でも、何かが引っかかる。
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熱量にドライブされるの、面白いですね。なんかよく分かんないけど興奮してる人たちがいるぞ、っていうの、凄い大切な気がします。
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Replying to @shosira
なんでこの人達はそんなに「脚注」に興奮して一生懸命になって「これが未来だ」みたいに語れるんだろうと思ってました。しかし、それは正に未来でした!!
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50年後、100年後に向けて、つないでいきたいですね!彼らには及ばずながら、次の未来を語りたいと思います!
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