日本の公立館の難しいところは、一般競走入札という役所のルールが大原則であること。「これ買いたいから安く売ってくれる人、手を挙げて」と募るのはいいけれど、新たに何かを「作る」ときには、安かろう悪かろうになる。デザイン(ビジュアルだけでなく行動に関わるものも)が金額で決められる。
-
-
わかりやすいたとえです!>飲食店の内装 いろんな理由でプロポーザルをしていない館も結構あって、わざわざプロポーザルにするのを面倒だと思われる雰囲気もあるようです。ただ方式がなんであれ、理解者が提案してくれなければ前例と同じになってしまうので、「よくわかってる人」が増えてほしいです。
-
本当はいきなり「提案」してもらうよりも、じっくり相談して作っていける方法はないものかとも思っています。まあ難しいんですけれどね。
End of conversation
New conversation -
Loading seems to be taking a while.
Twitter may be over capacity or experiencing a momentary hiccup. Try again or visit Twitter Status for more information.