セマンティックギャップの隠蔽=直接操作UIという話、ルネサンス人の遠近法にへの熱中によるユークリッド第八定理の改竄と同じような話に見えている(ハイコンテキストすぎて誰にも伝わらない)
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ゲーテからショーペンハウアーの流れはクレーリーが生理学について記述していたところでしょうか?(あまり覚えていない)
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そのあたりです。遠近法的な(ある種受動的な)視覚から、より能動的に組み立てる視覚(ex. 印象派が分かりやすい)への変容の発生、主体と客体という二元論的認識への懐疑、という話ですね。生理学と、あとは非ユークリッド幾何学の誕生などとも関連しています(あとはフーコーとか)。
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