方法比較1:PayPay 店舗側手数料完全にゼロで、10,000円超えてれば翌日に振込手数料ゼロでジャパンネット銀行に入金される。しかもPayPay負担で利用者への還元があるから、サイコー。 個人相手の商売でPayPayに対応しない経営者は頭が固すぎて心配になるくらい、とにかく店舗側デメリットない。
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(続き)PayPayは、チャージという形でいわば「孫正義ドル」のような独自通貨とも言えるから、たとえ出血サービスでも流通量を増やすのは方向性として正しいし、今後も期待できるかと。 もっとAPI公開してほしいけどね。
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方法比較2:楽天ペイ QRコードによる楽天ペイ支払だけでなく、普通のクレカ・Suicaなどにも対応。 3%ちょい手数料かかってしまうが、特に高額商品が売れやすくなるから、こんなのすぐ取り戻せる。 しかも楽天銀行なら少額でも土日含め翌日に振り込まれる。実店舗って「日銭商売」なのでこれ大事。
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(続き)楽天ペイの支払端末もアプリUIもよく練られてて出来がよく、普通に使える。 クレカはもちろんだが、Suicaの利用者も多い。現状は両者計の決済額でPayPayの倍くらい利用ある。 明白にお客さんのメリットになってて、明白に売上にも貢献してる。導入してよかった。
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方法比較3:Origami Pay 店舗に営業に来たので加盟申請したが、まず「申込用紙にご記入を」と来たので「キャッシュレス・ペーパーレス化をうたうIT企業が紙に書かせるなんて、あるかぁ」と断る。 そしたら翌日に、急ごしらえで担当者のメルアドもろ見えだったけどフォーム用意してくれた。
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(続き)細かいことには目をつむり申込。7/10に申し込んで8/8に審査通過。昔ながらのノンビリビジネス。 ちなみに楽天ペイは凄いよ。8/8に申し込んで8/11にはクレカ(VISA・Master)審査通過と、ホントに3営業日で開通する。待たされるものもあるけど、楽天として全力でやってる。
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(続き)Origami PayはUIわかりにくいが何とか使ってみた。 しかしこれ、月2回の締めの半月後入金という、これまた昭和感満載のノンビリビジネスなんだよね。 まあ、ベンチャー企業というより各出資企業の合弁と思っておけば、諦めつくけど。楽天ペイがたとえ10円でも翌日着金するのとは大違い。
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(続き)Origami Payは店舗側手数料かからないし、独自の顧客還元してるからその意味ではお得なんだけども、入金まで最長1ヶ月かかる。 実店舗は日銭商売だし、特に輸入ビジネスは現金先行仕入なので、Origamiで高額の買い物されたら困っちゃうんだよね。 顧客還元も単なる出血にしか見えない。
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(続き)Origamiのセールストークはo2oの役割だと言うんだけど、これだけ情報あふれてる中でプロモーション効果出るとは到底思えないんすよね。 それよりもTwitterという、予算ゼロで簡単に数万インプレッション稼げるツールがあるんだから、そっちに手をかけたほうがずっといい。
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(続き)Origamiもしばらくは継続して取り扱うけど、入金サイクル的に他社に劣るから、正直たくさん利用されると困る。となると、扱いやめるかもしれない。 Origamiをやめるかも、というのには別の理由もあるけど、それはここには書かない。 お客さんには、お得であればガンガン使ってほしい。
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(続き)以上で連投終わりっす。 秋葉原は現金のみなお店が多く、そうしてる理由は皆さんいろいろおっしゃるけど、現金の管理コストってワンオペ自営業の僕ですら感じるほどなんだよね。 販売価格が高くて粗利率の低い商材だと3%ちょいは痛いけど、僕の店だとまずはお客さんの利便を考えたいっすね
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現金での釣銭管理だけど、僕の店は客単価3,000円くらい。コンビニのように「500円の買い物に10,000円札」というようなことはほぼないし、ほとんどが100円単位でそれ以下は少ない。 そんな店だけど、釣銭のために死蔵になる現金って割と無視できないっすよ。手間もかかるし。
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(もうちょい補足)Origamiの利用者側アプリを開くとお店の案内たくさん出てきてAlipayみたい。そして2-3%の割引がある。 10万円の買い物で3,000円割り引かれたらお得だから使うかも、だけど店舗側はそれ重なるとキャッシュフロー悪化につながる点には気を付けたい。
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(続き)お金の電子化は「移動が楽になる」「移動にかかるコストが限りなくゼロに近づく」ということで、それがこうした決済システム運用企業の使命。 という意味では「月に2回締めその半月後に入金します」ってのは、果たして使命を果たしてると言えるんだろか。
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(続き)ジャパンネット銀行や楽天銀行といったネット銀行は、形としては銀行だけど「お金の電子化」への橋頭堡という意識をちゃんと持ってる。 だからこそPayPayや楽天ペイといった電子データとしてのお金を、汎用的に使えるリアルマネーに翌日に替えてくれる。この仕組み苦労したよね。
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(続き)「クレカだと余分に使っちゃうよね」というののネタ元となるレポートはこれね。 「10%余分に使っちゃうよね」はかなり控えめな話との主張。 実店舗やってて「クレカの手数料払うのもったいない」と考えてるとしたら、ちと自分の商売センスについて考えてほしい。https://www.valuepenguin.com/credit-cards/credit-card-spending-studies …
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(続き)ある程度は「クレカ会社にとって都合いい話を集めてる」という要素はあるかもしれない。 しかし僕の実感としても、10,000〜30,000円くらいの衝動買い促進にクレカの威力は大きいかな。 3.24%などの手数料かかるにしても、そのうちざっくり1%位はお客さんに還元されてるんだし。
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