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  1. Twitter対談まとめました。  さん たのしかったー佐々木俊尚xnanapi けんすう, 尾原 2020年のIT ウェアラブル文化は日本がリードする - Togetterまとめ  

  2. はじまりました。満席の熱気。

  3. そもそも文字という大昔から使われてる技術は、表現力が低い。低容量で情報を伝えるのには向いてるけど、感情を伝えるのには、貧弱なテクノロジー。

  4. 19 Mar 2014

    準備なう。【ニコ生(2014/03/19 20:00開始)】「日本的インターネットは勝てるのか?――『ITビジネスの原理』をめぐって」尾原和啓✕草野隆史✕吉田浩一郎✕古川健介✕羽根拓也✕宇野常寛

  5. 29 Mar 2014

    こういったTwitter対談って過去に例があるのか気になります。もしかして、日本初?それとも全然僕が知らなかっただけなんでしょうか?

  6. 今の10代20代のネット上でのやりとりは、めちゃくちゃうまくなってる、でも、ネットコミュニケーションは身体性が弱いとも思う。とにかくネット上でのやりとりは表現がまだまだチープ。このやりとりがもっとリッチになると、また世界が変わりそう!

  7. 29 Mar 2014

    佐々木さんと尾原さんのTwitter対談眺めている。 

  8. 19 Mar 2014
    Replying to

    評価経済はストック、共感経済はフロー。あ〜そうだな。。。尾原氏の補足説明、分かりやすかった。 吉田/共感が貨幣を上回っている。 "日本的インターネットは勝てるのか?"

  9. 総透明化と同時に匿名世界の拡大もありそう、というのが最近の感覚です!アンサー()における匿名コミュニケーションをみてると、ソーシャルネイティブな人たちでも、やはり匿名を求めてるのだな、と。

  10. 29 Mar 2014

    次の次の新著「2020年のIT」、後半部分はまだ書いていないのですが、今日のお話なども踏まえて今年の9月か10月には刊行するつもりです! よろしくお願いします。  

  11. 総透明化と言ったときに、コミュニケーションをする相手というか、コミュニティのサイズが気になりますね。嫁と二人のクローズドな間なのか、不特定多数のオープンなネットワークの中でのことなのか。それぞれの良さ、悪さがある気がします。

  12. 29 Mar 2014

    よくわからないとこもありましたが、総じて面白かったです。ITビジネスの原理は読んでいたので全体像はつかめました。佐々木さんの著書もさっそく読みたいと思います。次回も期待してます。

  13. 28 Mar 2014

    著者と佐々木俊尚さんが3月29日(土)17時30分にTwitter上で誌上対談。ハッシュタグは  >週末に読む:非英語の世界がやってくる?『ITビジネスの原理』

  14. 29 Mar 2014

    いやー、1時間超刺激的でした! 頭がフル回転した。  

  15. もう佐々木さんと尾原さんの会話そのものがハイコンテキストの恐れありw

  16. 29 Mar 2014

    使い方が割と被っているので結構対抗しているかな。RT 佐々木俊尚氏 LINE的なクローズドなつながり系閉鎖系SNSと、Twitterのような情報系オープン系SNSは対抗するものではなく、今後の全体のメディア空間の中で補完的に使われていくんじゃないかとも思います。

  17. 29 Mar 2014

    ありがとうございます! ではまた是非! RT はい、この対談は 私がTogetterします! 

  18. 27 Mar 2014

    これ面白そう。 RT 【明日土曜17:30~18:30】佐々木俊尚さんとTwitter対談します。 です。佐々木さんの「ウェアラブルは何を変えるのか?」と拙著「ITビジネスの原理」、2020年のITを語り合います。

  19. 31 Mar 2014
    Replying to

    いい話、猪子センセー“: 言語化できないことが付加価値をまもるというのは、猪子ちゃんがいっていて、 こちらのTEDxFukuokaの彼のスピーチがやばいよ Youtube ->

  20. 31 Mar 2014

    旧来のプライバシーの概念は消滅していく、と?RT : わたしはグーグルグラス普及をもう少し別のポイントから見ていて、それはネットの「総透明化」をますます押しすすめるであろうということです。

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