Твіти

Ви заблокували @SativaShanti

Ви впевнені, що хочете переглянути ці твіти? Перегляд твітів не розблокує профіль @SativaShanti

  1. 24 груд.

    船に住むと 1:毎日の掃除は10分 2:小スペースなので余計なものを買わなくなる 3:経済的 4:ウォーターフロント最前線 5:隣人がいない 6:いつも天気に敏感 7:固定資産税がかからない 8:動きたいときに動ける 9:新鮮な魚が手に入りやすい 10:毎日がキャンプみたい

  2. ретвітнув(ла)
    24 груд.

    はじめ各氏に多謝(アカウントは前文の欄に)。誰でも編集可能です「「今の『ヨット世代』は体力的に乗れなくなる時期。タダで船くれるなんて話もゴロゴロ」…ジャンル全体の老齢化について」

  3. 23 груд.
  4. 23 груд.

    海の上は自由度が高い。道という道などないから海上の交通ルールも曖昧(基本右に避けるだけ)。ヤバイもの持ってたとしても海へポイっ、で直ちに証拠隠滅できる。

  5. 23 груд.

    エンジンから出ているシャフトを外し、エンジンは発電機とする。一旦国外へ出たら、またシャフトを繋いでしまえばいい。日本から送ってもらっても良いし。日本は異常に法でがんじがらめになっているから、常に上手上手を行くだけ。文句言ってるヒマなんかない。

  6. 23 груд.

    今はエンジン積んでるけど、最終的には自転車を利用して足漕ぎでプロペラを回す式に改造したい。エンジンなしならば、海外へ出るのも楽だから。エンジン付だと近海を取らないといけない。近海を取るために必要な装備だけで50万以上はかかる。馬鹿らしくてやってられない。

  7. 23 груд.

    船内の電力はソーラーとエンジンからの発電で賄っている。100wのパネル(もらいもの)と115ahのバッテリーを二台(一個はもらいものでもう一個は新品¥12000)。¥1980のチャージコントローラーにはUSBが2個ついていて便利。これで充分。

  8. 22 груд.

    入り口のドアを開けるとキャビンの中から朝日も星空も見える。あまり人のこない静かな港。おはようございます。

  9. 22 груд.

    かといって、本気で船に乗ろう(暮らそう)なんて物好きはそうそういない。

  10. 22 груд.

    今、ヨットやる人の90%以上が60代。あと5年もすれば(2,3年か?)体力的に船に乗れなくなるから、タダで良い船が有り余る時代が来る(既にその予兆がある)。港に行けば船をくれるっていう話はごろごろしてる。ここ数ヶ月でまだまだ乗れる船の解体を何度目撃したことか…。

  11. 22 груд.

    船は係留するとお金かかるけど、旅してますって言って移動すれば係留代はかからない。漁港を転々として海上生活すれば家賃はタダ。移動も風、もしくは8馬力ディーゼルエンジンだから格安(1時間1リットル)。キャビンのキッチンで自炊する食費代+α稼ぐだけで暮らしていける。

  12. 22 груд.

    今年の初めに1級船舶免許取って、夏に20万円で船買って、全部自分で直して乗れるようになるまでに約4ヶ月。やっとスタート地点。ヨットは金持ちだけの遊び道具じゃない。あまりお金かけなくても自分で移動できる家を持つことができる。やる気さえあれば。

  13. 22 груд.

    無事、港に着いてホッとした。数ヶ月ここに住む予定。

  14. 18 груд.

    Bigining of bigining.

  15. 12 груд.

    おはようございます

  16. 12 груд.

    マスト立てたからいよいよヨットらしくなってきた…。

  17. 19 лист.

    古代サンスクリット語にLilaという言葉があります。これはPlayという意味。現代で使われている意味より、もっと幅広く、神のプレイ、つまり創造、破壊、再創造、宇宙の拡張と縮小のプレイを意味します。リーラは自由で奥深く喜びと楽しみの瞬間であり神の遊びです。またそれは愛も意味します。

  18. 13 жовт.

    "To live outside the law. you must be honest " (法の外で生きるなら、正直でなきゃダメだ)とボブディランは歌ったが、やっぱり本物のアウトローたちは良くも悪くも皆正直だな…。

  19. ретвітнув(ла)
    2 жовт.

    ふたつの力が宇宙に君臨している、──光と重力と。

  20. 2 жовт.

    Electric Octopus - Driving Under The Influence Of Jams (2017) (New Full ... さんから

Схоже, завантаження займе трохи часу.

Можливо, Твіттер перенавантажено або виникли тимчасові труднощі. Спробуйте ще раз або дізнайтеся більше про стан Твіттера.

    Вам також може сподобатись

    ·