加藤 貞顕

@sadaaki

noteとcakesを運営する会社の代表。『もしドラ』『マイ・ドリーム―バラク・オバマ自伝』『ゼロ』『マチネの終わりに』などの編集も担当。クリエイターのメッセージを世の中に届けるお手伝いが仕事です。

外苑前
Vrijeme pridruživanja: svibanj 2007.

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  1. proslijedio/la je Tweet

    Readyforのnoteがむちゃバズってて、企業noteで珍しいと思って理由を考えてたけど、やぱ編集で入ってる徳さんが超noteユーザーである事がでかいと思う。 竹村さん のnote代行も同様で、noteの世界観を知った上で企業アカを運営できる価値はめちゃでかいよなあと。

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  2. prije 22 sata

    文藝春秋の村井さんが「早くて上手」な先輩にきいた文章術。めちゃくちゃ参考になります。取材の大事さにも触れられてるのがすごくいい。ちゃんとおもしろいこと聴いてないと、おもしろく書けません。

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  3. prije 22 sata

    線引きが難しい内容をきれいに整理してくれてます。さすがけんすうさん。 情報商材を買う前に読むといい記事|けんすう

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  4. prije 22 sata

    同時にこういう発表もしています。安全と自由を両立できるプラットフォームにしていきたいと思います。 安全と自由を重視した表現の場づくりのための捜査機関対応について|株式会社ピースオブケイク

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  5. prije 23 sata

    来週、宇野さんと対談するから、あらかじめいただいてあった「遅いインターネット」のゲラを読み始めた。この本、めっちゃおもしろい!!! おすすめです。

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  6. prije 23 sata

    新型コロナウイルスについて、プラットフォームを運営する会社として声明を出しました。 新型コロナウイルスに関する情報への対応|株式会社ピースオブケイク

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  7. 3. velj

    ビジネスインサイダーさんに取り上げていただきました。 【note・加藤貞顕1】2000万人が集う“開かれた表現の街”はなぜ生まれたか|BUSINESS INSIDER さんから

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  8. 3. velj

    今日はAirPods Proを家に忘れたんだけど、もはや「耳を忘れた」くらいの気分になるな。

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  9. 2. velj

    おもろい。写真がまた内容にぴったりなんだ。 21世紀の「見る権利 vs 見られる権利」|深津 貴之 (fladdict)

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  10. proslijedio/la je Tweet

    noteの法務パワーを、任天堂やディズニー級まで高めてくれる人ぜひー

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  11. 2. velj

    noteの法務担当、募集してます! サービスやものづくりや理解や興味がある人だとうれしいです。

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  12. 2. velj

    中国のパワー、すごいな。これを機会に全土の衛生環境とみんなの意識が高まって、半年〜1年くらいで社会全体が生まれ変わる気がする。

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  13. proslijedio/la je Tweet
    1. velj

    2週間で25万文字書いたスイ先生。文章書いてる人は死にたくなる&非常に参考になるレポートである……。全員読むように。 1月後半作業メモ|石田帥

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  14. proslijedio/la je Tweet

    これは「note」じゃなくて「NOT」だよね…という、スライドが数十枚あって、オートでずっと流れてる。

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  15. proslijedio/la je Tweet

    「なんでnoteはアフィリエイトやらないの?」と聞かれたのですが、それはオフィスのデジタルサイネージに、こういう画像がスライドショーでデカデカと流れているからです。フルタイムで。

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  16. proslijedio/la je Tweet
    31. sij

    ⑦結果、マガジン参加者のソーシャルグラフを束ねたネットワークが構築され、記事が増えるごとに回遊性が増す。 ⑧マガジンに対してインフルエンサーがいると更に効果が大きい。(この場合ケーブルぜったいころすインフルエンサーのワイ) こんな理解なんだけど合ってるかな?

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  17. proslijedio/la je Tweet
    31. sij

    ここを「デスクすっきりマガジン」の様なニッチで嗜好性の高いマガジンで繋ぐとする。 すると④新たなnoteを公開したした際に⑤同様に100のアテンションが流れ込むが⑥マガジンを介して回遊のアテンションが上乗せされる。そしてマガジンがニッチな程、このプラスが大きい(たぶん)

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  18. proslijedio/la je Tweet
    31. sij

    「デスクすっきりマガジン」がグロースし続ける仕組みを図解してみた。 ①通常note記事を公開すると、②書いた人の認知度に応じて一定期間アテンションが流れ込む。 ③例えばアテンションの量を100とする。100を使い切ったら、他にバズの要因が無ければおしまい。

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  19. proslijedio/la je Tweet
    31. sij

    今日わかった事なのだけど「デスクすっきりマガジン」 参加者している全ての人が、それぞれのデスクnoteが自己最高スキ数のnoteになってる。 マガジンの成長メカニズムをフルに発揮してる事例じゃなかろうか。

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  20. 31. sij

    表参道のおいしいうどん屋さんで設計しました。

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