西洋出版史たん@手動

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西洋出版史たんです。15世紀の印刷革命前後の歴史はもちろん、革命以前の写本、図書館、検閲、新聞、デジタルブックといったテーマについても呟きます。リプ・DMは大歓迎です。不勉強なところもあるかと思いますが、皆さんと一緒に学びたいと考えております。どうぞよろしくお願いいたします!

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Vrijeme pridruživanja: svibanj 2018.

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  1. Prikvačeni tweet
    4. sij

    ようやく…ようやく皆様におすすめしたい書物リストが完成しました!西洋出版史に学問として興味がある人、ビジュアルとして写本やアンティークブックが好きな人、メディア・コミュニケーション論として気になる人、どんな方にもおすすめできるリストです。ご一読ください!

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  2. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    本を大量に買い込んで本棚に詰め込んでおくと、読みやすい本から徐々に消化され、最深部には非常に手強い本だけが残される。これを長い年月のあいだ繰り返し、最後まで残された本を積ん毒と呼び、様々なまじないに用いる。

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  3. ドミニク・チェンの『情報環世界』を読んで認識を改めたが、他者の身体にある種憑依して世界を眺めることで、文脈を再構成することは可能なのかもしれない。テクノロジーは寄与できるのか。揺らぐような判断、予測、分類、投影は可能なのだろうか。アートならばどうだろうか。

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  4. 身体化されてしまったものを再認識するには、喪失するか別の文脈で編み直す他ない。ふだん右腕のことを考えたりしないように、一度自然になったものを人は気にしたりはしないのだ。

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  5. proslijedio/la je Tweet

    本屋博が盛況だった件、出版史からの考察アプローチが新鮮。 相対的にぬるま湯になったんじゃないかなーと。「じゃあもっと温度上げるのが正しいのか」というと、コストもかかるし、そもそも、それは人が浴びて良い温度なの?それが行き着くのはゴシップやヘイト本なのではと。

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  6. おやすみ世界。きっとこんな夜は、あなたの蔵書は羽を震わせながら棚を飛び出して、あの子とこの子と背中を寄せて噂話をしているはず。

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  7. なので、このアカウントを見た人が、自分の好きなことを好きと言ったり、存分に時間をとったり、人に伝えたりしてもいいんだと、好きになれた自分を祝福できるようになったら、とっても嬉しいです。あと書物や西洋出版史に興味を持ってくれたなお嬉しい(笑)

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  8. 今日は1万5000字まで頑張りました。今は枝葉を無作為に伸ばしているところなので、今月末に思いっきり裁断します。でも、それまでは細胞のようにどの章から膨らむかわからないという、ゆらぎのある実験的な書き方をしています。実は、直線的な書き方が物語以外でできなくなっているのが本音です。

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  9. 11世紀の音楽の発明についての論文より抜粋された、音楽の感覚を支配する数学的比率のダイアグラム。円に円が内包され、さらに遠くの縁に影響を与えるというなんとも複雑な構造…

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  10. 去年自分に教養がないのを恥じたり悔しかったりで、ひどいときには人前で泣いてしまうくらいだったのですが、自分が好きな領域しか集中できない性分なので、もうこれで良いかと思い始めています。読書とかも興味がないと本当に続かないくらいだし。(実家で本に囲まれながら茶を飲んで寝ようとしている)

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  11. やっと…1万4000字…ぜいぜい。

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  12. Poništi
  13. proslijedio/la je Tweet
    2. velj

    本屋博が大盛況だった一番の理由って立地条件が良かった(ターゲットが良かった)からなんじゃないかなと、外野ながら思った。

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  14. proslijedio/la je Tweet
    2. velj

    めっちゃ行きたかった!! 第二回があるなら、絶対に、、、 二子玉川の本屋博はなぜ熱狂のうちに終わったのか?|oz a.k.a. 西洋出版史たん

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  15. 「はじめてのこみけ」準備をしています。ページ数の量的目標はないのですが、遅筆なせいか、昨日から書いても書いてもやっと1万字に到達する有様…世の中の文筆家は一体何をどうしたらあんなに書けるのだろうか。尊敬しかない。

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  16. 本屋さん、どうか今回の本屋博を「本が売れた」と言って一時的な祭り、ムーブメントに終わらせないでください。大切なのは、今後戦略的に本を売りつつ、知を耕していくか。

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  17. proslijedio/la je Tweet
    2. velj

    二子玉川の本屋博はなぜ熱狂のうちに終わったのか?|oz a.k.a. 西洋出版史たん 昨日やってたやつか。たしかに盛況っぽかった

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  18. 今、本には「分断する力」が求められているのかもしれない。書棚で大人しくその時を待つのではなく、日常を静かに分断する力。思想を分断する。集中を分断する。分断は当たり前だと思っていたものをあえて止めたり、邪魔する。分断はまとまる始まり。思想をまとまり(bulk)に分け、人間を定着させる。

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  19. proslijedio/la je Tweet
    2. velj

    ほとんど技術書典の話にさえ読める

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  20. 本当に大事なことは「語られないこと」にある。それは、表現上の意匠として、直接言わずに何ものかに仮託する意味と、選ばれなかったものにこそ基準やしきい値が表れる意味の2つがある。沈黙のうちに真意がある。

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  21. 「進捗は?」「あり…ません…」

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