徒歩@映画を旅のいいわけに。

@planet_somnium

映画と旅が好き。映画は雑食。旅の主軸はロケ地巡り。最近はインドとインド映画に偏りがちといううわさ。2014年に世界西回り紀行『それでも地球をまわってる』(イカロス出版)を出版しました。アイコンはカミーノで出会ったリス。

Vrijeme pridruživanja: kolovoz 2010.

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  1. 『ファニーを探して』 のポコリム村、みつけました。 を投稿しました。

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  2. ゴアで『ファニーを探して』いたら思わぬ出会いがありました。 を投稿しました。

    Poništi
  3. 2. velj

    タゴールの歌は二千曲以上あるので、共同翻訳者をいつでも募集しております!!!あとは翻訳リクエストもお待ちしております。

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  4. Odgovor korisniku/ci

    有難うございます!!今回の衝撃作枠はタミル映画「セードゥ-Sethu」、スポットライト枠はマラヤーラム映画「眠り-Nidra」でございます。どうぞよろしくお願い致します

    Poništi
  5. 生活がかかっているからそれだけ本気度が違う。まあ今はスマホというものがあるし、若者はまず持っているし、YouTubeで勉強したんだよという人にも出会うので、習得方法の差はなくなってきているのだろうけど。 優先順位の問題。切実さ。言語習得は本当に。自分よ、わかったね。

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  6. これはdisっているのではなくて、彼らは書く行為に頼らずにそれだけの話し言葉をものにしているということで、つまりそういう言語習得方法もあるということなんだ。 聞いていると多くの場合、言語習得が生活向上の鍵だと幼い/若い時から本能的にかぎ取り、生活の中で身につけていっている。

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  7. 突然思い出したので突然書くけど、海外の識字率が比較的低い地域で、英語が流暢な現地の人と仲良くなって連絡先を交換し、いざやりとりすると、驚くほど書き言葉が拙いことがある。法則を知らないままに耳で聞き取ったものをそのまま書き落としているんだろうなと推測できる綴り。(続く

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  8. 見習わねば。見習う。

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  9. 2. velj

    はい、ついに見つけました〜〜 アレックスロウザーくんは9人の翻訳家のためだけにフランス語を勉強してあれだけ喋れるようになった すごい、本当に尊敬する。役をもらうために外国語を勉強して勝ち取ってその外国語で演じてさらにフランスでテレビ番組でたりインタビューうけたりもできるしすごすぎる

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  10. 翻訳家を習性でつい翻訳者と書きそうになる。彼らは翻訳家。 それはそうとアレックスロウザー君、どこかでみたことあると思ったらクリストファーロビンに若アランチューリングかあ。フランス語流暢でびっくり。

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  11. フレデリック・チョウ、この人のルーツおもしろいな、両親が中華系マイノリティのカンボジア人で、生まれたのはベトナム、生後すぐにフランスに移住だそうな。新作Made in chinaも、最高の花婿に似た外国人夫とフランス嫁の悲喜こもごも的な話みたい。 この人の持ち味、結構好きかも。

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  12. ずっと観たかった『最高の花婿』ようやく観ました。と、先輩花婿の1人が『9人の翻訳者』の中国人翻訳者役フレデリック・チョウさんだった。このタイミングで観たの自分でも面白い。多国籍、異文化という今時の問題をほどよく楽しく仕上げた仏コメディ、続編『最高の花婿アンコール』も楽しみ。

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  13. あ、こういう潔いアプローチとても好きです。観ます。発掘楽しみにしています。

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  14. [訂正]さっき投稿した画像、カンポデクリプターナではなくコンスエグラの風車でした。うっかりミス、本当すみません。 ちなみにセルバンテスの原作由来の場所ではあるけれど、テリーギリアムのドンキホーテの中で出てきたのは多分ここではないと思う。

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  15. などとさもあちしドンキホーテわかってるみたいなこというてますが原作未読です。2年前のスペイン旅前にラマンチャ行くからそれまでにと一巻目を開いたはずなんだけど、はて、簡単に読める寓話のつもりでいたらどこかで巨人に跳ね飛ばされたらしく、以後記憶がない。 ※写真はカンポデクリプターナ

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  16. アダムドライバーのトビーもよかった。ロストインラマンチャ観てしまうと、正直ずっとJロシュフォールとJデップで観る機会を永遠に失ったことを残念に思う気持ちが拭えなかったけど、結果的にJプライスとAドライバーの配役で完成したなんて奇跡みたいだ。感無量。

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  17. テリー・ギリアムのドン・キホーテ、ギリアムらしい境界を越える話ではあるのだけど、マジカルに越えるものと勝手に想像していたらもっとずっと現実的で、だからこそよけいにドンキホーテの悲哀と滑稽と尊厳が染みた。  ジョナサンプライスのユーモラスな持ち味が底上げした部分もあると思う。

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  18. あと、某作家の某名作、まさかの未読未観賞で犯人知らずだったんですけど、めでたく犯人ばれしました。

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  19. 謎解き部分はオチありきから遡って作り上げた無理くりさを若干感じなくなかったものの、とはいえ十分楽しんだし、個人的には文学、翻訳家と作家/ファンと作家/作家と編集者の関係性や思いを正面から取り扱っていて、食べたかったものを栄養たっぷりに与えられた充足感がありました。

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  20. ジョジョラビのサムロックウェルよかったに異論はまったくないのだけど、最初から最後までふざけたやつとか人食ったやつをそろそろ観たくなってきたな。銀河ヒッチハイクガイド的なやつ。

    Poništi

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