Pen PLUS

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雑誌「Pen」から生まれたムック&別冊「Pen+(ペン・プラス)」の編集長が、仕事と関係があったりなかったりすることを、ゆるゆるとつぶやきます。Pen+最新号は、「メイド・イン・ジャパンを世界へ!」(2017年11月29日発売)。年4回発行の『大人の名古屋』の編集長もしています。

Tokyo, Japan
Dołączył październik 2015

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  1. Przypięty tweet
    26.12

    Pen+(ペン・プラス)「ニッポンの世界遺産。」(全116ページ)が、本日、編集部に搬入されました。2016年3月1日号のPen本誌「ニッポンの世界遺産。」を再編集した一冊です。発売は12月29日(金)。全国の書店、ネット書店で購入できます。年末年始にぜひ。Amazonはこちら →

  2. 6 godzin temu

    『探してるものはそう遠くはないのかもしれない』(新井見枝香/秀和システム)読了。夜中に読み始めたら止められなくて朝になってしまった。明日(というか今日)休みでよかった。妄想と脱線でどこに着地するかわからないエッセイの乱れ打ち。〈求む2LDDKK物件〉の一行目のインパクトたるや。

  3. 8 godzin temu

    仕事納めの夜、日本橋公会堂にて、神田松之丞 師走独演会「義士とお化け」に。演目は「怪談乳房榎」と、赤穂義士伝より「南部坂雪の別れ」。どちらも映像が浮かんでくるような臨場感たっぷりの一席。「怪談乳房榎」の磯貝浪江の憎々しさといったら。松之丞さんならではの悪人の凄みだろうか。

  4. 26.12

    高円寺の文禄堂にて、『笑福亭鶴瓶論』(戸部田誠/新潮新書)と『はかせのはなし』(水道橋博士/KADOKAWA)と『探してるものはそう遠くはないのかもしれない』(新井見枝香/秀和システム)と『KAMINOGE』vol.73と『おすすめ文庫王国2018』と『CONTINUE SPECIAL』を買う。

  5. 26.12

    2018年1冊目のPen+(ペン・プラス)は、1月15日(月)発売の「ストリートファイターが好きだ!」(全98ページ)です。『ストリートファイター』30周年を記念して、昔の『ストII』も今の『ストV』もたっぷり紹介します。写真は表紙の色校です。Amazonはこちら →

  6. 26.12

    2017年に発行したPen+(ペン・プラス)は、刊行順に「マーベル最新案内。」「1冊まるごとNIGO®」「ムーミン完全読本。」「SPring-8のすべて。」「DC最強読本。」「メイド・イン・ジャパンを世界へ!」「ニッポンの世界遺産。」の7冊でした。来年もよろしくお願いします。

  7. podał/a dalej
    25.12

    韓国の気鋭クリエーターが集結。期間限定イベント「KOREAN POP CULTURE NOW」が表参道ROCKETで開催

  8. 25.12

    今日、書店でたまたま見かけて買った『寄席品川清洲亭』(奥山景布子/集英社文庫)。初めて読む著者なのでググってみたら、来年の3月28日に大須演芸場で出版記念落語会をするという情報にあたる。演目は柳家小せん「品川心中」と神田松之丞「講談・長講一席」。名古屋だけど聴きに行きたい。

  9. 25.12

    『Rolling Stone Japan』vol.01(カルチュア・エンタテインメント)と『寄席品川清洲亭』(奥山景布子/集英社文庫)を買う。『Rolling Stone Japan』は新創刊第一号。B'zの特集がメインだが、オカダ・カズチカのインタビューや『スター・ウォーズ』の記事もあり。まずは千鳥のインタビューを読む。

  10. 25.12
  11. podał/a dalej
    25.12

    意外と知らない商売の仕組み:愛される古書店の作り方

  12. 24.12

    『藝人春秋2』上下巻(水道橋博士/文藝春秋)読了。面白おかしく読み進んでいくうちに、下巻の148ページで映画『ダークナイト』の狂気に満ちたジョーカーが発するようなセリフに出くわす。「僕は、この手で、この大阪を一度滅茶苦茶にしたいんですかねーー!」。章の最後、博士の啖呵がかっこいい。

  13. 21.12

    「三遊亭萬橘」独演会のあと、文悠神楽坂店にて『藝人春秋2』上下巻(水道橋博士/文藝春秋)を購入。表紙は江口寿史のポップなイラスト。中身は読み始めると止まらない面白さ。一気に読みたい気持ちと、じっくり読みたい気持ちがせめぎあう。それにしても内容の密度が濃すぎる。おそるべし情報量だ。

  14. 21.12

    年末進行がほぼ校了したので、夜、神楽坂のあかぎ寄席NEXT「三遊亭萬橘」独演会へ行く。「棒鱈」と「薮入り」の二席。どちらも情景が目に浮かぶようで、キャラクターの演じ分けが見事だった。「棒鱈」の田舎芸者に笑い、「薮入り」のそそっかしいけど息子のことが大好きな父親の姿にじーんときた。

  15. podał/a dalej
    20.12

    大地丙太郎のフォロアーさん、取り敢えずこのツイートを目にしたら、何も考えずにRTを。 いいね よりも RTを 何卒よろしくお願いいたします。

  16. 20.12

    いま発売中の『アエラ』に『三美スーパースターズ 最後のファンクラブ』(パク・ミンギュ 著、斎藤真理子 訳/晶文社)の著者インタビューが載っているとのことで、購入。バットを手にしたポートレートがかっこいい。記事の中で心に残った一言。〈大切なのは、若い世代に憎悪を再生産させないこと〉

  17. podał/a dalej
    16.12

    それより『歩道橋の魔術師』が『13・67』の下に並んどるじゃん。 <<<西尾市の書店に並んだのは初めてだろう<<書店員さん、同一訳者とは気づいてないだろう<しかも在所が西尾にあることも @精文館書店

  18. 16.12

    近所の書店で、『13.67』(陳浩基 著、天野健太郎 訳/文藝春秋)、『文藝春秋 創刊95周年記念号』と『ブルータス』危険な読書特集を買う。

  19. podał/a dalej

    お仕事告知です。現在発売中の週刊新潮に東山彰良『女の子のことばかり考えていたら、1年が経っていた。』(講談社)の書評を寄稿しました。男子学生有象くん無象くんたちの情けない日々を描いたたいへん笑える小説です。

  20. podał/a dalej
    13.12

    『Didion』創刊号、おかげさまで手持ち分がほとんど捌けてしまいました。重版検討中。デザインを担当した細谷麻美さんがブログに紹介文を書いてくれました。ありがたや~。ぜひご一読いただければと

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