西村和則 / root

@nishimuu

root inc. the Service Design Studio デザイン会社の代表。 事業成長を実現するためのデザインをお仕事にしています。 プロダクト戦略、組織デザイン、UI/UXデザインが主な守備範囲です。

東京 & 湘南
Vrijeme pridruživanja: lipanj 2009.

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  1. Prikvačeni tweet
    27. pro 2019.

    年内のお仕事締めた方も多いと思いますが、絶賛募集中です。 気になった方はぜひ気軽にコンタクトください〜 rootオフィス見学ツアー!GINZASIXでおしゃべりしませんか?

    Poništi
  2. prije 8 sati

    STORESに統合するにあたって(社内説明編)|naoko

    Poništi
  3. prije 9 sati

    なんと!MOVユーザーとしては神奈川の配車数をもっと増やしてほしい。 タクシー配車サービスのJapanTaxiがDeNAのMOVを吸収、DeNAはJapanTaxiの共同筆頭株主に | TechCrunch Japan さんから

    Poništi
  4. prije 13 sati

    note公式アカウントからご紹介いただきました。

    Poništi
  5. 3. velj

    デザインと言う言葉で扱うかぎりこの過ちはなくならないんですよね。 PMF前後でプロダクト開発やデザインの注力点は大きく変わるのは明白。

    Poništi
  6. 3. velj

    なんでもいいので作ったものでお金をいただく経験をしていると見える支点が変わりますよね。 自分も最初は自転車EC作って販売したりQ&Aサービス立ち上げたりしていた経験が今に繋がってると実感します。 結果職種はデザイナーじゃなくてもいいと思って経営者になってます。

    Poništi
  7. 3. velj

    BTCのトライアングルをうまく回すヒントはベンチャーの創業期にあると思う。 小さくトライアンドエラーを回し素地を作れるか、それがゆくゆくは大きな組織の型となる。一方大企業における転換点に対してもそれは有効な手段になりえる。そのためにも成功するスタートアップを1つでも多く生む必要がある

    Poništi
  8. 3. velj

    経営者とデザイナーの間で起こる葛藤。ものすごく共感します。 Anywhereのような仕組みはデザイナーの可能性を最大化できるのですばらしいですね。 チーム作りの失敗からもう一度チームへ。Goodpatch Anywhereのサービスデザイナーの軌跡

    Poništi
  9. 2. velj
    Poništi
  10. 1. velj

    思ったより美味かった らぁめん三代目OKAWARI 〒251-0052 神奈川県藤沢市 藤沢 991 野口ビル1F 0466-90-4356

    Poništi
  11. 31. sij

    この体験を高める取捨選択はデザイナーが得意な領域では? 事業において再現性のある開発や施策が見えてると意外と既存サービスでもひっくり返せるものはたくさんあるかも。 ※資金力や経営資源は調達できる前提

    Prikaži ovu nit
    Poništi
  12. 31. sij

    両者に言えるのはシェアを取るスピードは競合より早くなくてはいけない。 つまりプロダクトの体験を高める開発は最短でやれないと勝てない。ファウンダーが経験に基づき打ち手がわかっている or 後発で先行者の打ち手を熟知していることが重要なのかも。いかに踏み外さず的確に体験を底上できるか。

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    Poništi
  13. 31. sij

    とあるベンチャーのPMFした創業期の記事を読んで思ったのは、PMFにも規模があり、リーンに小さく積み上げて先行することよりも、より規模の大きいバリュープロポジションを的確に居抜きシェアを取る方が勝率高い説。これは後発だからこそできる戦略。デザインツールではFigmaがそれをが体現している。

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    Poništi
  14. 31. sij

    Figmaがここ最近完全に社内で浸透しきってきた感ある。 ブレスト、設計、プロトタイピング、デザイン制作。全部網羅かつ人を巻き込めるので周辺ツール全部集約される未来が見えてきている。 現時点でinVisionへさよならする確率はかなり高い。 Sketchが食われる未来も若干見えてきている。

    Poništi
  15. 31. sij

    成長していくと見える世界が広がるけど、全体像が見えない方がよいこともあるんですよね。 若いうちに広い視野を持ちすぎることの弊害はあるように思います。 分別がつくとやれないことが増える。

    Poništi
  16. 31. sij
    Poništi
  17. 31. sij

    最近様々な人とデザインについて話していて気づいたのが、新しいことを始めたいと思う欲求よりも、自分の中にある今取り組んでいることを深めたい欲求が勝っていると言うこと。 今は集中する時なんでしょうね。

    Poništi
  18. 31. sij

    rootでのこれまでの取り組みを振り返ってみてデザイナーのキャリアについて考えていることをまとめてみました。 伴走型デザイナーというキャリアの提案|西村 和則

    Poništi
  19. 29. sij

    なんとなくPMFと言う言葉は知っているが、実態として明確な指標や計り方を統一できているチームは少ないですね。 特に大きな組織になってしまうとPMFしずらい理由が納得感あります。  LeanStartupの文脈でもあるように以下にコアな提供価値にフォーカスできるか? それを満たすソリューションは何か?

    Poništi
  20. 28. sij

    激しく共感します。実用性ばかり意識していると消費される構造に陥る。学ぶ行為はゆとりや豊かさを生むために必要な行為なんですよね。 思想と技術、アウトプットとインプットを行き来する学びを——プレイドCDO鈴木健一

    Poništi
  21. 28. sij

    デザインの可能性を広げる 人間と思考をテーマにした本5選 さんから

    Poništi

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