成田 悠輔 Yusuke Narita

@narita_yusuke

データや数理やポエムで社会の隅をつつく研究者で事業者. 半分アメリカ半分日本でフラフラ, 因果やアルゴリズムや市場やデザインや教育を考える. イェール大助教授, スタンフォード大客員助教授, Jinch株式会社代表, 一橋大特任准教授, 共同通信コラムニスト, サイバー・ZOZO他の技術お手伝い. 博士.

Palo Alto, Tokyo, New Haven
Vrijeme pridruživanja: siječanj 2020.

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  1. Prikvačeni tweet

    フォーブスに「明後日の方向に飛んでいくエイリアン」について書きました。元最年少准教授と聖マリアンナ医大に捧げます。

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  2. 生命誕生に必要な最小限の複雑さと情報を持った高分子が、実際にインフレーション宇宙のどこかで生じうることを明らかにしました。実験などで見られる単純な高分子生成反応だけで生命が誕生しうるほど、宇宙は広大...そしてこれは、我々が地球外生命を発見する可能性は限りなく低いことを意味します。

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  3. 新聞にコメントしました...「データで政策を良くしよう」という運動がありまして...運悪く担当になっちゃった官僚や...世間に認めてもらいたくてしょうがない大学教授が...ナゾの議論をリピート再生して10年くらい溶かしてるインパール作戦的な何かですが...その戦況報告... 

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  4. proslijedio/la je Tweet
    23. sij

    本が出版されますー! 2020 Jan 27: First Book: Revolutionary 20XX 20XX年の革命家になるには──スペキュラティヴ・デザインの授業 (日本語)  

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  5. 泥酔後バーで筋トレしはじめるアメリカの若者。これが国力の差か...

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  6. もっと知りたいけど英語原論文はキツいという日本な人は岡野原大輔さんの最強連載@日経Roboticsでも読もう

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  7. 【因果関係だけを機械学習する】「教師あり学習は因果と相関を区別できない」という批判がよくある。因果=「環境が変わっても存在しつづける不変性・普遍性のある相関」と見て、因果的に大事な特徴量だけを使う機械学習の変種を提案。機械学習と因果推論のガチ融合の夜明け感

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  8. proslijedio/la je Tweet
    2. velj
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  9. このごろ、いかにも理屈に合わない気分がぼくの行動を支配している。その気分の根本は時間のたつのをおそれるということらしい。それが妙なことに、だから何もしないでいた、というふうに作用する。何かすることによって、せっかくの時間が消えてしまうような気がする 朝永振一郎「思い出ばなし」

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  11. proslijedio/la je Tweet

    >企業は膨大なデータを効率よくさばき、勘に頼りがちな経営判断を理論化したい。日本でもデータ分析などで経済の知識を持つ人材の採用は広がっているが、本格的な経済理論の活用はこれからだ。生活に密着した様々な分野で経済学を生かせるかどうかが企業の成長を左右する。

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  12. 【上司へのイライラにはワラ人形が効く】「憎い相手を人形に見立て殺して恨みを晴らす」日本の文化。効果を科学的に測るため、上司人形にクギを打ちつけてもらう実験をしたところ、上司への不満が↓。実験地はカナダで、わら人形には文化を超えた普遍性がありそうだ

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  13. 無限大ホールといえばこの一分の強度が異常

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  14. ヨシモト∞ホールで2/27におしゃべります。 IT漫画家のちょまどさん とキャスター・ジャーナリストの下村健一さん社長のロス・ローブリーさんと。 テーマは信頼(なんだそれ)

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  15. proslijedio/la je Tweet
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  16. 鯉の身は濃い @ 九州のどこか

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  17. 【高頻度取引の速度が光速に近づいている】取引速度が光速限界に達するとそれ以上は早い者勝ち競争ができない。終わりのない速度競争という社会的浪費が終わるかもしれません。物理的限界が市場の潤滑油になるという逆説。

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  18. Poništi
  19. 【活躍しすぎは怖い】1932年のドイツ、人口に占めるユダヤ人の割合は0.8%。でも上場企業役員に占めるユダヤ人の割合は16%でした。翌年政権を握ったナチスは、ユダヤ人を上場企業経営から追放しはじめ、38年までにほぼ完全な追放が完了。その後のユダヤ人迫害へと突き進みます。

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  21. 青扁桃 @ Estela NYC

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