Nao Tsuchiya

@NaoTsuchiya

Homepage renewed! Consciousness researcher at Monash University, Melbourne, Australia 土「谷」尚嗣です。意識が脳から生じてくるのはなぜかを研究中。

Melbourne, Australia
Vrijeme pridruživanja: listopad 2009.

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    15. sij

    医者向け(精神科医)の雑誌「臨床精神医学」に、我々が最近考えてることを書きました。先日の北海道CHAIN で話したことに近いはず。かなり噛み砕いて説明してますが、圏論のところは難しいかも。

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  2. proslijedio/la je Tweet
    2. velj
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  3. proslijedio/la je Tweet
    31. sij

    Our PhD student William Wong made a nice video for Pitch it Clever competition. If you like it, please vote for him!

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  4. proslijedio/la je Tweet
    30. sij

    Registered Reports are Coming to PLOS ONE | EveryONE: The PLOS ONE blog

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  5. 30. sij

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  6. proslijedio/la je Tweet
    23. sij
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  7. 15. sij
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  8. 15. sij

    この前のジェンダーの話とか、そんなに俺の中心の興味じゃないし、無駄に委員の仕事とかしたいわけじゃないので、こういう考えを他の人に広めてそれで勝手に学会が良くなってくれればいいなと思う。 こういう話も含めどうせインパクトを目指すならPodcastやったほうがいいかなと思うこともある。

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  9. 15. sij

    企業とマッチングしたり、企業行ってからもう一回アカデミアに戻ってくるとか、そういう人の話しとかを聞く機会とか作るのが重要になってくる感じもする。 やるんだったらそれなりに「インパクト」がないと時間の無駄だと思うので思ったことを書いた。

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  10. 15. sij

    ネズミ講神経科学学会を避けるためには、アウトリーチ委員会のもうひとつの目標である、神経科学を学んだ子らに、学位とった後、アカデミアに残らないパスを紹介し(かつその方がいいという価値観も提示することが重要)

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  11. 15. sij

    たとえ、脳科学に興味もってる学生にインパクト与えて、彼らが脳科学者になることを目指したとして、その結果その子らが不幸になる可能性が高いなら、アウトリーチなんかしないほうがいい。ほとんどネズミ講だ。

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  12. 15. sij

    こんなの、スマホで読めないし、デザインがクソすぎて必要な情報がどこにあるかわからんし、ウェブトラフィックデータの解析してんのか?とか色々思うことはある。 ただ、俺にとっての一番の問題は、アウトリーチすることの意味があんまりはっきりしてないことだ。WHYがクリアじゃない。

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  13. 15. sij

    そもそも、中高生がどういうメディアを使ってるのかがわからないと、効率的な情報なんか発信できない。参考に神経科学学会のウェブサイトをみたら、

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  14. 15. sij

    中高生向けの出張授業とかも、それをやってどんだけの学生にどんなインパクトがあったかもそれなりに可視化しなかったら、それもやりっぱなしで終わっちゃうんじゃないかと思う。そういうのに対しては金を欠けて調査とかしたほうがいい。

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  15. 15. sij

    見た人の感想とかをまとめるなり、あれを見たから脳科学を目指すことになった、とかそういう学生の話しとかを拾うように目指さないと、せっかくやってもあんだけ時間と金かけて一般向けトークやる意味があるのかわかりにくい。(ただ、あれは続けた方がいいと思う)

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  16. 15. sij

    俺のビデオも、誰が見たのかわからない。見たよと言ってくれた人は数人いるが、最後まで見たのかすらわからない。

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  17. 15. sij

    脳の達人に関しては、Youtubeでビデオ公開されている。そこではViewer の数で一次的な影響は測れる。しかし、そのビデオを見たあとに、人の行動が変わったかが測れない。人の行動が変わらないとインパクトにはみなされない(らしい)。非常に行動主義的だがしょうがない。

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  18. 15. sij

    インパクトを考えてない組織と考えてる組織で、数年したら大きく結果が変わってくるだろうな、とかいろいろ思うことがあった。 アウトリーチ委員会では「脳の達人」の一般向け神経科学学会トークとか、中高校生や一般向けの情報伝達が仕事の大きなところらしい。

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  19. 15. sij

    最初に委員会で〜をやろうと思ってます、と言われ。「どう思います?」と聞かれ、俺が最初に思ったのは、こういう活動に果たしてどれくらいインパクトがあんのか、委員の人は考えてるのか?

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  20. 15. sij

    もともと、オーストラリアのグラントとか大学の中での評価では、最近「インパクト」を使え使え、と言われてきているという事情がある。なかなか最初はピンと来なかったが、この前、日本の神経科学学会の「アウトリーチ委員会」スカイプミーティングで、これについて考える機会があった。

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  21. 15. sij

    インパクト 数値目標はそれがゴールになってしまうから良くないとは思うが、何かの企画をやるときに、それがやりっぱなしで終わってしまうのを防ぐために、「インパクト」を可視化(数値化もふくめる)するのは大事だなぁ、と最近思い始めた。

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