井嶋ナギ

@nagi_ijima

■著書『色っぽいキモノ』 ■早稲田大学エクステンションセンター講師 ■井嶋ナギの日本文化ノート ■映画におけるキモノ美女の研究 ■偏愛映画は『二匹の牝犬』■ナギは本名です

TOKYO
Vrijeme pridruživanja: rujan 2009.

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    9. pro 2019.

    発売中の「キネマ旬報」(2019年12月下旬号)にて、映画女優としての八千草薫さんについて、文章を書かせていただきました。是非お手に取ってお読みいただけたら嬉しいです。 (八千草薫さんの素敵な着物姿の写真も拝めますよ♪)

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    4. velj

    「ジョジョ・ラビット」もヒットしていることだし、無邪気にヒットラー・ユーゲントに憧れる元気いっぱいの少女たちが出てくる久生十蘭の「キャラコさん」を復刻して欲しい。時代背景については注釈をつければいい。Kindleなら無料で読めます。(でも紙の本がいい)

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  3. prije 18 sati

    高畠華宵えがくこういう半眼の三白眼よいなぁ…. 十代のころ本気で華宵風の三白眼になりたいと願ったものだ…

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  4. prije 19 sati

    今日は一日、コレクションしている大正〜昭和初期の雑誌の整理。戦前の雑誌は小説のさし絵が花だと思うのだが、なかでもやはり、高畠華宵の絵が群をぬいて妖艶。内容からしてこの妖しさ必要?!と思ってしまうのだが笑、とにかく美しいので良し。(千葉春村『妻は何処に』挿絵より)

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  5. proslijedio/la je Tweet
    2. velj

    素敵なインタビューだなあ。こんなにもいきなり、もっともディープなところから話し始めるなんて…。 「これが俺のやりたい事であってくれ…」アニメ「映像研」の原作者が抱いていた不安と祈り

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  6. 3. velj

    原題は「Dynasties: The Families That Changed The World」という番組らしいが、検索すると映像がネットに上がっていた。各々の家の系譜を見せて、「富と名声はこのように継承されていく」という事実を淡々と見せる感じ、さすが。(日本だと「ファミリーヒストリー」で泣く企画になってしまいがち)

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  7. 3. velj

    これ面白そう。オーストラリアのドキュメンタリー番組「名家の系譜」BS1にて23時〜 2/10月:セレブ(ジャクソン家、バリモア家、コッポラ家、カーダシアン家他) 2/11火:リッチ(トランプ家、ラルフローレン家、アルノー家、LEGOのクリスチャンセン家、ポルシェ家、豊田家他)

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  8. 1. velj

    >RT わかる。私は学生時代から歌舞伎を見始めたけど(約四半世紀前)それでも6歌右衛門の凄さを知ったのは映像だし。だけど映像でも、あの独特のねっとりした踊りには圧倒される…。ああいう人間離れしたある意味奇妙?な動きって、端正で整った踊りをする現代人では見ることができないよなぁと思う。

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  9. proslijedio/la je Tweet
    31. sij

    仰る通り。「歌右衛門伝説」を誰が誰のために今作ろうとしているのか。四十代以下で生の歌右衛門を見た人は僅かだし、中年以降歌舞伎を見始めた五十代以上にとってもノスタルジーの対象ではない。いわば架空の体験としての昭和の歌舞伎と歌右衛門が召喚されており、この現象自体が考察の対象になる。

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  10. 1. velj

    名取洋之助『GROSSES JAPAN 大日本』1937年(S12)続き。 特にやはりキモノに目がいってしまう。当時の女工さんたちの休憩時間風景の一枚が素敵。 縞に矢羽根に薔薇に藤などがとにかく巨大化、まさに昭和初期のキモノという感じ。兵児帯の人もいる。襟は細くしか出さず衣紋も抜かない。

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  11. 1. velj

    1978年の西武美術館での企画展図録『名取洋之助の仕事』には『大日本』の写真が多数掲載されていて、1930年代の日本の様子がとても興味深い。 相撲観戦中の芸者、6代目菊五郎の着替え(鏡獅子かな?)、15代目羽左衛門(図録に13代目とあるが間違いかと)演じる塩谷判官切腹の場(土門拳撮影らしい)。

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  12. 1. velj

    日独防共協定の翌年1937(S12)年に、ドイツの出版社から出版された名取洋之助編集の写真集が『GROSS JAPAN(大日本)』。 名取自身が撮影した写真のほか、土門拳や木村伊兵衛の写真も使用(著作権無視)。ネットでもいくつかの写真は見られる。↓

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  13. 1. velj

    『わがままいっぱい名取洋之助』(三神真彦著 ちくま文庫)読了。戦前に実業家の家に生まれドイツに留学しライカに出会い報道写真に夢中になり日本人初の「ライフ」契約カメラマンとなり戦後も日本の写真ジャーナリズムを牽引し土門拳や亀倉雄策など多くの写真家やデザイナーを育てた男の評伝。

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  14. 31. sij

    『ナイヴス・アウト』 それはともかく、このミステリー作家のお爺様役のクリストファー・プラマーは、あの『サウンド・オブ・ミュージック』のトラップ大佐だと知って、おおお…となった。

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  15. 31. sij

    『ナイヴス・アウト』見た。アガサクリスティ的な謎解きは凝っているが、それ以外の部分(人物描写や人物同士の関係など)が今ひとつ…というか、「そのキャラクターゆえの言動」と「謎」が、最初の設定以降あまり有機的に絡んでいかないので単調に感じた。でも評判はいいので私の好みでないだけかも笑

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  16. proslijedio/la je Tweet
    25. sij

    ドラマ「ディキンスン」でも描かれている通り、オルコットは本当にランニングが趣味だった。曰く「走ると脳が働き、精神統一できる」 村上春樹の100年前に“走る作家”だった。元祖ラン女子。だから「グレタの若草物語」でもジョーが走る。 すごいぞオルコット。

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  17. proslijedio/la je Tweet
    31. sij

    永久保存保存版として録画しなきゃ❤❤❤❤

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  18. proslijedio/la je Tweet

    〈澁澤龍彦 泉鏡花セレクション〉の第2巻『銀燭集』見本をいただきました。柳川貴代さんによる装幀の美しいこと。小生は月報に「受け継がれるもの」という一文を寄せました。前半には『泉鏡花〈怪談会〉全集』の話題も。そして月報を御一緒している鈴木啓子先生のエッセイが、実に素晴らしいのです!

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  19. proslijedio/la je Tweet
    30. sij

    いつまでも眺めていられます……♪

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  20. proslijedio/la je Tweet
    30. sij

    お待たせしました! この上なく贅沢な遊び。国書刊行会《澁澤龍彦 泉鏡花セレクション 2》『銀燭集』 と、原本である春陽堂版『銀燭集』。今回も見事な出来映えです♪

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  21. proslijedio/la je Tweet

    に入門以前、奉公先で描いたスケッチ帖。13歳~16歳頃のものですが、あまりの上手さに驚かされます。「?!」展では、普段なかなか展示する機会のない資料がありますので是非チェックしてください。

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