生涯積算での、事故による追加被ばくを、その住人が法で許容された範囲内でどういう生活をしようとも(山菜を好もうと山でキャンプを楽しもうと)、必ず100mSv未満に留まらせることができる、という設定を国はすべきなんだよ。 その大枠を守った上でなら、中でどう過ごすかは個人の問題でよい。
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返信先: @minadukiGさん
(生涯積算での(事故由来の)追加被ばくが100mSvって、改めて考えてみるとすごく大きいと思う。…でも現時点で国が「やります」と言ってるのはこの範囲だと私は理解している。これ以上を追求する動きは今のところ見えないし、ここまで実施できているかも怪しい)
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返信先: @minadukiGさん
水無月さんがbuveryをリツイートしました
https://twitter.com/buvery/status/385923614437957633 … 「空間線量からの仮想と個人の実効線量」←やはり、ここがかなり効いている。(作業員など職業的被ばく除き)個人の実効線量ではなく空間線量からの仮想計算値で一般人は防御すべきだ。
@minadukiG水無月さんが追加
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返信先: @minadukiGさん
ICRP111では、個人の『年間の』『実効線量』で管理せよ、と書いてあります。実効線量だから、個人あたりの実測。平均の被曝は低いことは分かっているので、個人を実測しないと、誰が高いのか分からない。
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