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@masamun75

科学に関する事に興味があります。掲載している写真は全て自分で撮ったものです。

日本
Vrijeme pridruživanja: studeni 2017.

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  1. Prikvačeni tweet
    12. ožu 2018.

    田んぼにたまった水に緑色のもやもやがありました。アオミドロです。顕微鏡でみると綺麗な螺旋状の葉緑体がみられます。

    Poništi
  2. prije 12 minuta

    再結晶させた「うま味調味料」を2枚の偏光フィルターで挟んで撮影しました😳。再結晶のさせかたにより、結晶の見た目は変化しそうですが、今回は端が丸みを帯びたものと尖ったものが多く見られました😌。   

    Poništi
  3. 3. velj

    サクラの枝先に芽ができています😳。左の写真で、中央のやや細いものは葉芽、左右の丸みのあるものは花芽で簡単に見分けられます。右上の写真は葉芽の断面で(横向き)、小さな葉が何枚も収まっています。右下は花芽の断面で棒状のめしべと葯が花2個分見えています😌  

    Poništi
  4. 2. velj

    オオイヌノフグリの葯は2層の細胞からできていて、外側の細胞にだけ青色の色素を含んでいるようです😳。左下の写真の右上は外側の細胞に、左下は内側の細胞にピントが合っていますが、内側の細胞には8本程の傘のホネのような構造物がありました。葯が開くのに役立って可能性があります😌

    Poništi
  5. 1. velj

    ニンニクの白い外皮も拡大すると板状の結晶が見られます😳。こちらも何の結晶かについての記述が見当たりません😔。他の植物でも鱗茎の外皮には同様の結晶がみられるかもしれません😌。  

    Poništi
  6. 31. sij

    タマネギの茶色い外皮に見られる結晶に塩酸を加えてみました😳。おおよそ60倍速にしてあります。気体を出さずに溶けるのでシュウ酸カルシウムの可能性が高いのですが、ネット上にはこの結晶が何であるのか書き込みが見あたりません。情報お待ちしております😌 

    Poništi
  7. 30. sij

    タマネギの茶色い外皮を拡大すると、厚い細胞壁に囲まれた細胞内に板状の結晶が沢山見られました😳。塩酸に溶けるので(左下写真:溶けて細くなった結晶が3個)シュウ酸カルシウムの可能性がありますが、右下写真のようなX字形の双晶は初めて見ます。この結晶が何かご存知の方、お知らせください😌

    Poništi
  8. 29. sij

    今年はもう、ふきのとうを見つけてしまいました😳。野草が花を咲かせ始める時期がずれてくるのでしょうか?  

    Poništi
  9. 28. sij

    オオイヌノフグリのおしべを花弁を背景にして拡大しました😳。白っぽい花粉は米粒みたいです。オオイヌノフグリの花弁は拡大すると色がとても綺麗です😌。    

    Poništi
  10. 27. sij

    ジャゴケの葉状体の断面です😳。左写真の左側に1層の表皮細胞があり右へ行くほど内部になります。表皮の下に葉緑体を持つ細胞の層があり、さらに下にいくと丸い粒を蓄えた細胞があります。この粒はデンプンのようです😌   

    Poništi
  11. 27. sij

     の気室の断面です😳。中央付近に雫💧のように先端が細長く伸びた細胞があります。同化糸というようですが、葉緑体は先端付近には無く、丸みを帯びた下部にわずかに見られました(左下写真)。その下には葉緑体を沢山含んだ細胞の層があるという面白い構造でした😌。   

    Poništi
  12. 26. sij

    ジャゴケの葉状体です😳。黄緑色のもの(右上)と緑色の濃いもの(左下)がありました。ゼニゴケのように気室孔がたくさんあります。穴の周囲は手前に突き出ています。周辺に右下のような黒っぽい構造がありましたが、何であるのかよく分かりません😌   

    Poništi
  13. 23. sij

    スギゴケの葉の断面を拡大しました😳。光合成をする細胞は丸みをおびていて、4〜5個連なっていました。この数はスギゴケの種類によって違うようです😌。また、細胞が糸状に連なったものは「薄板:ラメラ」というようです。     

    Poništi
  14. 23. sij

    スギゴケの葉の断面です😳。葉の上面に、葉緑体を持ち光合成をするいくつかの細胞が糸状に連なったものがたくさんあるというのがスギゴケの葉の特徴です😌。全体を薄く切るのが難しく、今回はこれが限界でした😔。かなり横長の写真なので、タップしてみてください。  

    Poništi
  15. 22. sij

    スギゴケの葉の先端部分(右上)や縁(右下)には刺がたくさんありました😳。葉の大部分は1層の細胞ではなく、スギゴケ特有のつくりをしています😌   

    Poništi
  16. 21. sij

    セイヨウタンポポの花弁の先端付近(裏側)を拡大しています😳。どちらも同じ場所ですが左は花弁の表面に、右は内部にピントを合わせています。気孔が道管に沿うように分布しているのが分かります😌。ノゲシの花弁には気孔は見られなかったのでキク科全般に当てはまるわけではないようです。 

    Poništi
  17. 20. sij

    セイヨウタンポポの花弁を拡大して見てみると、先端付近にだけ気孔がありました😳。裏側のほうが多く、螺旋紋道管上または、そのすぐ近くに見られました😌。花弁が伸展する時には水が必要ですが、先端から蒸発させることで水の流れを良くしているのでしょうか?。   

    Poništi
  18. 19. sij

    セイヨウタンポポは1年中花を見かけます😳。めしべを拡大しました。まだ出たばかりだからか、先が外側にクルリと反り返っていませんでした😌。    

    Poništi
  19. 13. sij

    蒴(胞子嚢)をたくさんつけたコケを見かけました😳。ハリガネゴケでしょうか?蒴の形が面白いです。葉の大部分は1層の細胞でできているのでピントを合わせやすいのですが、葉が小さすぎるため、かえって扱いにくく感じました😌。    

    Poništi
  20. 12. sij

    カラスノエンドウが芽を出しはじめていました😳。引き抜いてみると根粒がしっかりできています。潰して拡大すると根粒菌がたくさん見られました。Y字型やX字型など、色々な形をしたものがあるようです😌。    

    Poništi
  21. 9. sij

    「木の芽」、山椒の葉にある香りのカプセルです😳。葉の裏側(背軸側)から見た様子で、小さな粒状の細胞が桑の実のように集まってカプセルを作っています。葉の先端にあるカプセル(左下写真)には数本の刺があるようです😌   

    Poništi

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