武漢の友人と比べられないが、この頃なるべく外出しないように翻訳の仕事に取りかかった。これは意外にも、普通より楽しんだりしていて、言葉に秘められた奥深い日本語の世界を知ることができた。高村光太郎の詩『道程』だ。「僕の前に道はない、僕の後ろに道はできる」という素敵な情景が目に浮かぶ。
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これは英語で言えば、おそらく「There is no road in front of me,I can create a path behind me」というだろうから、手元にある英和辞典からとくに読んでいない。要するに主語述語の単純な関係だけでは説明の難しい情景だ。これこそ日本語特有な表現としていろいろと議論されてきたに違いない。
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現在世界の人口は約七十億だが、そのなかで日本語のわかる人は日本人の一億三千万近くの外は、わずか数百万人のさまざまな程度を異にする日本語学習者がいるだけというのが、どうやら現状のようだ。このことは考えてみるとたいへんもったいないことではないのかと思う。日本語の国際普及に期待したい。
05:57 - 31. sij 2020.
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