日本人は基本的に侵略者の末裔だという自覚がない。個人として侵略行為の責任をとる必要はないし、そんなことは今更できないけれど、せめて同じことを繰り返さないよう損なわれたものをこれ以上好き勝手にしないことを矜持として想いに留める必要はある。ドイツにはその点で見習うところがある。
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大学を相手取ってアイヌが起こした訴訟がどれほど困難に晒されていることか。信州のどこかの大学の研究員はアイヌの骨を調べるのは有益でアイヌのためにもなるなんてドヤ顔してたけど、イギリス人が日本人に同じことをやったらどうか想像すれはとても正気の沙汰ではない。
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アイヌから土地と文化と言語を奪うだけでは飽きたらず、命を奪った挙げ句に墓泥棒までやって居直っている民族、それが和人だと自覚している日本人がどれだけいるか。 提供されたアイヌの遺骨が入手された経緯を知って、オーストラリアからはるばる返還しに来たオージーの方がよほど親身になっている。
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「過去の恨みは水に流して」なんていうのはせめて骨と墓所くらい返してからの話だよ。墓泥棒の身内が何いってんだって話。人として恥ずかしいよ。
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