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まず、動作原理は単純で、 1:ふつうにドミノ倒し、次の板に寄っかかって止まる 2:終端の一枚は完全に倒れる 3:直前のが寄りかかる対象が無く、倒れる 4:さらに一個手前が…繰り返し が起きる。 ※これは元動画からも読み取れるhttps://twitter.com/colappy/status/813008501156917248 …
成立の条件は ・幾何学的には、倒れる板(以下単に板)の高さhに対して、立てる間隔はh+δ ・δは0以上、大きくない、具体的には板厚をtとして、概ね、hcosθ+tsinθ<h+δ、θ=atan(t/h)、を満たす程度※tがhに対してある程度小さい ・原理的にはδ=0も可
ので、子供が文字板で遊んでいるときに、あ、これだと。 ・間隔も文字板でつくる ・倒れるときには綺麗にエッジで倒れ、動いたらうまくいかないはず→エッジをセロテープでジョイント化して倒れるだけにする ・基本的にきっちり並べるが、ところどころ僅かに隙間をつくる→下板ごと動いてうまくいく
で、元動画が綺麗にいっているのは、この、エッジで倒れる、が、意図的かたまたまかわからないけど、きっちりできていること。下の塀の上に塗ったモルタルに多少食い込むように傾くことでずれないんだと思う。 それより、よくこれだけきっちり並べたもんだと、さらに驚いた>もと動画
実際、やってみてわかったのはマージンの少なさで、この板も微妙に大きさに差があって、完全にぴったり並べると、倒れきらない(2ツイート目の写真みたく)。かといって、コントロールして+δするのはかなり難しいと思う。 あるいは、一度ならべて、端からずれないように起こす、か。
素晴らしい!
ありがとうございます。原理は見えていたので、最初に試したところから10回くらいでこのくらいはコンスタントにできるようになりました。が、映像取った後、テープを全文はがしてバラしました(^^;; 翌朝に子供が遊ぶときにテープが大変なことにならないようにw
最後にピシャッと一瞬で面一になる所が気持ちいいですね!
ここ、もう少し時間がかかってくれたほうが(元ネタの動画のように)わかりやすいのですが(^^;; 隙間が大きすぎると、ここが本当に一瞬になってしまって(力学的には順次のはずですが)わかりづらく。撮影角度を工夫しました(^^;;
おそらく、元動画は、もう少し厚みのある物なので&慣性モーメントもありそうで倒れるのに時間がかかり、かつ、厚さがあるのでロックが外れるのに時間がかかって、あのくらいの速度なんだと思います。
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