国公労連

@kokkororen

日本国家公務員労働組合連合会です。1府7省(内閣府と総務、法務、財務、文部科学、厚生労働、経済産業、国土交通の各省)と人事院や裁判所、独立行政法人や国立大学法人、公益法人など、国の関連機関に働く正規・非正規の仲間でつくる産業別労働組合です。SNSでの労働運動を試行錯誤中。ツイートは公式見解に限りません。

東京都港区西新橋
Joined October 2010

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    Apr 5

    国家公務員の生活悪化と負のスパイラルにつながる賃下げは許さない(※「改正」給与法の成立にあたっての国公労連の談話です) 岸田政権は賃上げを掲げているのに公務→民間の賃下げスパイラルを一層強め、国家公務員の給与決定ルールを軽視した行為であり信義則に反するもの

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    24 hours ago

    本日午後4時からの🇺🇦ウクライナ侵攻に抗議する に参加しています。 小雨と少し風が吹いていますが の声を上げていきます。

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    声を上げても何も変わらないと感じる人は、アメリカで空前のレイバー(労働者)運動を巻き起こしている米スタバの若きバリスタ達を見てほしい。サンダース氏ら政治家も連帯し大きな波に発展。声を上げても変わらないのではなく、上げないと変わらないんだということを忘れてはいけない…。

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    4月も最終週になります。来週の日曜日は、第93回メーデー。労働者の権利、いのち、暮らし、平和を守る運動を発展させる大事な結節点になります。中央メーデーは代々木公園で開催します。それぞれの地域からも声をあげる日に。 個人的には、4000フォロワーを超えて、その日を迎えたい。

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    うちの行政で長年勤務してきたけれど、正直なところ、人を育てるのが上手な組織だとは思えない…。原因はひとつではなくいくつもあって、それらが重なり合った結果としてこうなっているのだが。

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    とにかく、窓口対応の負荷を「感情労働」の負担として、せめて俸給の調整額を適用してほしい。「しんどさをきちんと見てますよ」という点が労働条件の中にないのなら、やりがいが生まれてくるはずがない。

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    各種の統計問題のように目に見えて大問題になることもあるし、目に見えなくても「やりがいの低さ」という部分で個々の職員にはね返ってきているのではないか、と強く感じている。

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    自分が知らなくても同じ職場の他の人が詳しければ助かるのだけれど、誰も詳しくない時がけっこうある。人も増やさないし、専門性のある人も育てないしとなれば、個人としても組織としてもカバーできる範囲を超えてしまってきているのではないか。

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    働く中で自分の能力を過信する時もあったし、思わぬところで『オレ、この仕事に向いてない』『こんなにできない人やったんや』と行政歴20年以上たって今さら気づかされることもある。思い当たるのは、いろんな仕事をさせすぎだということ。

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    インタビューの最後で、お二人は10年後も働き続けていると思うかという質問がされています。これ、自分に置き換えると、実際、20年働いてみて経験を積んで楽になったかと言うと、過去最大に厳しい目にあい、定年までとても勤まらないという思いをやり過ごしながら日々勤務しているのが現実。

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    助成金などの新規業務に予算がついて申請件数が急増しても、スタッフやパソコン、机等の備品、スペースを確保する費用がついてこず、『さあ、やれ』しか指示がない。新規業務させるなら業務に必要な経費の予算を付けるのは当然じゃない?

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    インタビューの若手職員の声で「働いてみて、民間との格差はすごく感じます。タイムカードもそうですし、業務体制も、リモートワークもそうです」というのも全くその通り。かけ声だけで職場環境の整備のお金が全くおりてこない。心がけとか精神論だけでいいのか。

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    出先機関の窓口の方が仕事の精神的な負荷としてはしんどいのに、賃金としては全く評価されないのは公務員賃金体系の悪しき部分。窓口対応の業務は誰でもできる仕事だと思われている。それは正しい評価ではない。

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    政策や法案の策定実務に関わる中央官庁も忙しいと思うが、出先機関の窓口は社会に触れる最前線だから本当に精神的にも負荷が大きい。困窮している人の話を受け止めるには相当な人生経験が必要だが新卒だとかなりしんどい。その窓口の負担をきちんと賃金や人員体制として評価すべきだ。

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    若者の公務員離れや離職志向が高い要因の一つとして「自分の級に合わない仕事を強いられることがあると思います」というのも、実感としてほんとにその通りだと思う。重要性がよくわからないまま重要な仕事をさせられるというのもよくある。統計などの報告ものなんてほんとにそう。

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    雑誌『KOKKO』46号の特集「公務員の「やりがい」のゆくえ」を読んだ。厚労省で働いている採用2~3年目の若手職員へのインタビュー記事が強烈。「本来は主任・係長クラスがやっていた業務が採用2・3年目の職員にシフトされる」←あまりに過酷だと私のような先輩もその通りと思っています。

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    Apr 21

    本日は国公労連の拡大中央委員会ですが、これに引き続き、「これからの国公労働運動を考える全国会議」を開催します🙂 仲間たちが元気になれる運動スタイルを確立するために2年間温めてきたこの会議。コロナ禍でいろいろあった2年ですが、この会議を起点として新たなスタートです✨

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    Apr 21

    今の公務職場は、10年前の政府の新規採用抑制で年齢構成が著しく歪み、中堅職員がほとんどいないことで非常に苦しくなっている。人事が崩れるだけでどれだけ苦しいか。これから定年が延長となるが、計画的な新規採用を継続しないと今度こそ終わる。

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    Apr 21

    政府の定員管理の考えから言うと、業務量が急増した時、柔軟に人員を再配置するのは各省庁が最初に自助努力すべき美徳とされている。その美徳がどうにもならない時に限って増員となる。美談が破談しないと人が増えない。こういう思考回路だと、気づいたときは常に手遅れになるのではないか。

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    Apr 21

    スタッフが増えないのにどうやって労災の仕事を回すのかと言うと、他の部署から人を回してもらうのである。もちろん他の部署が暇なわけでは全くない。犠牲です。コロナももう2年続いていて、感染者数の規模は後を追うごとに拡大。労災請求件数も増加の一途。でも人員は増えない。いい加減におかしい。

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  21. Retweeted
    Apr 21

    コロナ関連の労災請求は全件、毎日、署から局を通じて厚労省へ報告されているが、この報告も煩雑である。1つのクラスターで何十人も請求が一度にあると報告だけで残業だ。請求増加で現場が逼迫しているのは把握されているはずなのに人員が全く増えない。いったい何のための報告なんだろうか。

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