日本では、このような報道は、あまり見ない。
寧ろ次のようなものだ。
①ウクライナへのロシアの非道な攻撃
②ゼレンスキー氏のそれに対する非難と支援の呼びかけ
③西側研究機関のロシアが如何に弱いかの解説
④反転攻勢するとの結び
日本ではウクライナへのsympathyとロシアへの憎悪がimotionalに報じられる傾向が強いと感じる。
総指揮官が毎回、テレビの前で世界に向かって語りかける。
情報戦も戦争の一つだが、こうも続くと違和感を禁じえないひとたちが出てきて、いわゆる援助疲れも広がっている。
大切な友人を戦争でなくした。戦争屋は、停戦、和平を妨害しないでほしい。
日々、失われているのはかけがえのない命なのだから。
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