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@kenichiromogi

脳科学者、作家、ブロードキャスター。クオリアを研究。『脳とクオリア』『生きて死ぬ私』『脳と仮想』『今、ここからすべての場所へ』『東京藝大物語』『ペンチメント』kenmogi2005qualia@gmail.com 研究

東京
2009年11月に登録

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  1. 固定されたツイート
    2015年9月2日

    脳科学をやるのは、意識の解明のためです。クオリアを解き明かすのに必要な手法は、脳科学に限られません。今流行りの、IITを始めとする統計的手法では、意識の本質の解明ができないと論理的に確信しています。小説を書いたり、その他の活動もします。活動人格の間の統合性の優先順位は低いです。

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  2. 5 時間前

    「常識」を支える人間の脳の認知のプロセスが、人工知能研究の今後において最も重要となり、また、人工知能の限界となる可能性がある。オラクル型、ジニー型、そしてソヴァリン型へとタイプの階段を上るにつれて、「常識」は大切になる。

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  3. 5 時間前

    偏差値が高いのを自慢する人は偏差値が低い no. 0114 文部科学省の待務母官、学屋進さんをお迎えして、日本の教育を変える画期的なキャンペーンについてうかがいます。

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  4. さんがリツイート
    5 時間前

    The pristine freshness of Japanese New Year The Japanese New Year is unique as it symbolizes the rebirth of life in pristine freshness.

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  5. 5 時間前

    政治家がコメディアンとワンオンワンでやるのはいいね。

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  6. 5 時間前
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  7. さんがリツイート
    6 時間前

    最近の日本における「お笑い」が、弱者への嘲笑や、虐めの罪悪感に対する誤魔化し、価値観の違う存在への揶揄などが(主にテレビで)王道になってしまったことによって、日本人の笑いの感覚がガラパゴス化してしまったのでないか。 落語や批評的コメディで「笑い」ということ」の意味を考えたい。

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  8. 7 時間前

    2020年、そろそろ日本でも、批評性の笑いがもっと全面に出…

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  9. 7 時間前

    クオリア図鑑、あったらいいと思うんだよね(笑) 写真は、昔ウィーンで学会があった時に、フンデルトヴァッサーハウスの裏のカフェで撮ったものです。

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  10. 7 時間前
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  11. さんがリツイート
    7 時間前

    本当これ、私も期待してる。村本さんだけでなく、日本の芸人さんたちもトレバーノアみたいなギリギリのラインを攻めながら権力をネタにすることを。漫才や落語もいいよね(寄席行きたいなぁ)

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  12. 8 時間前

    『生命と偶有性』から、エレファントマン 『生命と偶有性』から、エレファントマンのモデルとなったジョセフ・メリックについての部分を朗読します。

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  13. 8 時間前

    誰も傷つけない笑いもいいけど、日本にもそろそろ批評的笑いを no.004 日本の笑いはオワコンとはもう言わないけれども、そろそろ日本のメディアも批評的笑いを取り入れる時期に来ているのではないでしょうか。その理由を解説します。

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  14. 8 時間前

    ゴーンさんが国外に出てしまったことについて、あなたの印象に一番近いのは次のうちのどれですか?

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  15. さんがリツイート
    2019年12月24日

    【タトゥーMV解禁🔥🔥】 Merry Christmas🎄🥂 いつも応援してくださるみなさんへ プレゼントです🎁 これからたくさん動画をあげていく予定なので、チャンネル登録も宜しくお願いします🌹 フルはこちらから↓

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  16. さんがリツイート
    8 時間前

    「茂木健一郎()さんの連続ツイート第2420回「箱根駅伝の魅力と可能性」」をトゥギャりました。

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  17. 8 時間前
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  18. 8 時間前

    以上、連続ツイート2420回「箱根駅伝の魅力と可能性」をテーマに6つのツイートをお届けしました。

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  19. 8 時間前

    ことしの箱根駅伝は驚異的な記録が出たが、噂によると例の厚底の新しいシューズの効果が大きいらしい。道具、練習法、パフォーマンスを含め、まだまだ箱根駅伝にはのびしろがあるのだろう。アスリート界の風は、駅伝の中にも吹いてくる。今日の復路、選手たち、がんばってください!

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  20. 8 時間前

    箱根駅伝、むしろ駅伝全般に対する批判として、それがマラソンなどの長距離ランナーの育成に必ずしもつながらないというものがあったが、最近の実績を見ていると必ずしもそうでないないようだ。駅伝出身でマラソンの有力ランナーになっている人は多い。駅伝が逆に国際競技として成長すればいい。

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  21. 8 時間前

    そして、学生たちのひたむきさがもちろん良い。箱根駅伝を目指して、長く練習して、それでも出られるとは限らないで、出るだけでも名誉だし、区間記録や山の神の称号を得られたらアスリートとして輝かしい。うそいつわりのない、若いひたむきなエネルギーを正月に見られるのがいい。しゃんとする。

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