石倉徹也 Tetsuya ISHIKURA

@i_tetsuya137

朝日新聞の科学記者(Science writer for The Asahi Shimbun) 宇宙(はやぶさ2とか)や天文、物理、数学などを担当する科学好き。好きな数字は137。趣味はF1、猫、焚き火。好きな国はマルタ。ツイート=個人の考え、RT&リンク≢賛意。フォロー絶賛募集中

Tokyo JAPAN
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  1. ベテルギウスの減光は、やっと底が見え始めたのかもしれない AAVSOのベテラン2氏による観測データを個々にみると、上昇に転じる兆候のように見える ベテルギウスの半径は約7億㌔で、爆発を起こす中心コアは数千㌔ 5桁の差があり、明るさと爆発の関係性はほぼない

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  2. 赤色巨星が小さな星をのみ込み、渦巻き状の奇妙な色のガスが噴出している 撮影はアルマ望遠鏡

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  3. ブライアン・メイは宇宙物理学を専攻していたが、バンドが売れておあずけに。研究中断から33年後に博士号を取得した (村山斉の時空自在)音色が教える、世界のありよう:朝日新聞デジタル

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  4. 爆発前のベテルギウスも切手に ぶくぶくと太り、いびつな形をして、ガスを周囲に噴き出しているイメージ

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  5. proslijedio/la je Tweet

    I guess Nancy Pelosi didn’t like the speech.

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  6. 記事にしろよと言われそうだけど、今回の戸谷さん の「この宇宙にいる生命体は我々だけ」という論文はプレスリリースがとても面白くて、みんなこれを読めばいいんじゃないかなと思ってしまっている。。。

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  7. proslijedio/la je Tweet

    今回の研究について、光栄にも「ノーベル賞級じゃね?」というツイートまで見かけましたが、自然科学系のノーベル賞はまず出ないでしょう。ただ、「宇宙人が侵略してくる可能性はまずない」ことを示したということで、ノーベル平和賞をもらえたらな、と夢想しています。

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  8. proslijedio/la je Tweet

    ありがたい限りです。宇宙物理・天文分野で育った人間として、ここまで生命の起源に踏み込むのはそれなりに勇気がいりましたが、全ての人にとっての大問題「生命の起源」について、いろんなバックグラウンドをもつ学者が勇気を持って挑戦するのは良いことだと信じます。皆さん、科学を楽しみましょう!

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  9. proslijedio/la je Tweet

    昨日、宇宙における生命の起源についての論文で、プレスリリースしました。どんな反応がくるか怖かったので(笑)、少々様子見してました。理論の新説ということで、新聞などのメディアでは報道されにくいかなとは思っていましたが、twitterなどで反響が大きいようで、

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  10. proslijedio/la je Tweet

    ベテルギウスの記事、夕刊1面トップ!で掲載されました (途中から新型肺炎のニュースが入って社会面に回っちゃったけど) 原稿は石倉記者()、 写真は沼澤茂美さん()です

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  11. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    戸谷先生の研究のプレスリリース。生命発生と星の数を関係づけるとな。面白い。「40単位の長さで特定の情報配列を持つRNAが偶然に生まれるためには、宇宙の星の数は10^40個ほど必要です」てことは、見えてる範囲の宇宙には生命は我々だけということかあ。かなりさびしいね。

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  12. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    『フェルミのパラドックス』に対する一回答ではある。 つまり、 「宇宙で生命が発生する確率は恐ろしく低く、観測可能な宇宙の中で地球でのみ生命が生まれた。だから異星人は見つからない」

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  13. 確かに、神の一撃、さらにもう一撃と星の数を倍々に増やしていくのは、すごくビビりました 理論的に全く問題はないというのはなんとなくわかった上でも

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  14. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    「ランダムな化学反応だけで宇宙で自然に生命が発生できる(略)生命を育む惑星は観測可能な半径138億光年の宇宙の中でこの地球ただ一つ(略)生命の兆候を探そうというプロジェクトも世界で推進されていますが、地球外生命が見つかる可能性は極めて低いでしょう」 予言者か?

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  15. この説によると、観測できる宇宙の中で生命がある星は確率的に一つぐらいだけで、それは地球 系外惑星から、生命の痕跡が見つかる可能性はかなり低いことが導かれてしまう

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  16. 生命誕生に関する論文 ランダムな化学反応だけで、生命の根幹を担うRNAが「たまたま」誕生する確率を計算 広大な宇宙のどこかの星では自然に誕生すると判明 意訳すると、大量のサルがタイプライターを打てば、シェイクスピアの小説が偶然誕生することはあり得る えっ!

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  17. proslijedio/la je Tweet
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    いや、計算間違った。今年の2月頃だ。つまりそろそろだな。(あてになりません!)

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  18. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    そう思ってAAVSOのデータを見たら、何となくそういう傾向が見える。この傾向を外挿すると、今年の5月頃に極小を迎えることが予想される。(データはAAVSOのサイトから取得。感謝します)※これは全くアテにならない予想です!信用しないで!

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  19. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    ベテルギウスの固有運動は22km/s(視線速度は+21km/s)、地球の自転速度は30km/s。これらはほぼ同じなのは興味深い。もし地球近傍に遮蔽物があれば、地球(観測者)の位置変化で、ほぼ年周期で遮蔽物がベテルギウスをおおっているのかも。そうだとすると毎年似たようなタイミングで減光が生じるはず。

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  20. proslijedio/la je Tweet
    3. velj

    ベテルギウスの減光は遮蔽物(ダスト雲?)が前を横切っているのではという説を見かけた。 しかしベテルギウスは大きい星なので、物体が横切るには時間がかかる。これまでの減光時間は約100日。この間に遮蔽物が星の半分をおおったとすると、ベテルギウス-観測者に対する遮蔽物の横速度は35km/s。

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