保守主義の哲学---日本国の天壌無窮の繁栄あらんことを願って: 「保守主義の父」 エドマンド・バーク 保守主義

 読者の皆さま、 大変遅くなりましたが、謹んで新春のお慶びを申し上げます。 本年もご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。 さて、本ブログの平成24年第1回目は「日本国の天壌無窮の繁栄あらんことを願って〔PDF〕」である。 この私〔=ブログ作成者〕の拙論は、表題の文言の意味とエドマンド・バーク、ハイエクらの真正自由(保守)主義哲学に興味と関心を抱かれる人々には僅かに「読む価値がある」の...

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