音のない部屋はAT0Mの曲作りの段階でかなりメンバーは手応えを感じていた。Bメロから出来てそのままBメロと同じメロディでサビに入って途中から展開していくっていうLUNKHEAD的には新しいパターンでルートAに対してドミナントのEから始まるBメロのE→F#m7→DM7→Eは曲が展開