ふかまち

@hukamati000

フィルムカメラを使うけど特に巧い写真を撮るわけでもない人。中二病が抜けなかった。気軽に話しかけてください。1日の半分位をゲームに使ってました。 使用機種は#PENTAX、、等。 趣味:

東京24区
Дата приєднання: вересень 2017

Твіти

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  1. Закріплений твіт
    21 груд.

    電柱だの夜景だの色彩感覚が良いわけでも無いのに空ばっかり撮っています。良ければフォローお願いします。

  2. 17 годин тому

    ツイートした時気持ちが昂っていたであろう痛ポエム達です。

  3. ретвітнув(ла)
    23 жовт.
  4. ретвітнув(ла)
    8 лист.

    こういう景色を見るたびに、まだ小さかった頃に誰かと歩いた夜の街の残響が心に刺さる。

  5. ретвітнув(ла)
    12 лист.
  6. ретвітнув(ла)
    13 лист.

    きっと明日も、僕が気付かないだけで世界は美しい

  7. 17 годин тому

    CMみて思ったんですがたった1000万って夫人出さなければ2000万にできたのではないのですか

  8. 18 годин тому

    なんか亡霊みたいですな

  9. 18 годин тому

    突っ込んで良いですか

  10. 21 годину тому
  11. 27 груд.
  12. 27 груд.

    僕「横浜行こ」 三時間後 僕「あれ、何故横須賀に?」

  13. 27 груд.

    良いじゃねえか

  14. 27 груд.

    頭痛くて吐きそうで熱がありそうなので写真撮りに行きます

  15. 27 груд.

    テヘペロって打とうとしたらデベロッって出てきた

  16. 24 груд.
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  17. 24 груд.

    感想がどんどん出てきてしまい(ネタバレにならないようにしないといけないので)上手い言葉では表せませんでしたが二作とも「誰かに教えたくなる」作品でした。公式に感想を書く場を設けていただいたことで再び素晴らしい作品の世界を味わえて良かったです。来年も佐野さんの小説を楽しみにしています。

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  18. 24 груд.

    主人公の「僕」には、よく聞く「君のいない世界なんて価値がない」という言葉を具現化したみたいな存在でした。全編を読んでから彼がずっと送り続けていたメールに返信があったとき、どんな気持ちだったのか、最後のあれはやっと「受け入れる」ことができたのか、など深く考えさせられました。

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  19. 24 груд.

    『君は月夜に光り輝く』が素晴らしい作品であっただけに、失礼ながら大賞を取ったあの小説と同じレベルを書き上げる事は難しいのではないか、と思っていました。発売日に購入し、夜中に読んで衝撃を受けました。思わず読んだばかりなのに二回読んでしまうくらい。

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  20. 24 груд.

    『この世界にiをこめて』 この小説を読み始めたのは僕がネットに掲載していた拙い小説をやめていた時でした。佐野さんの最新作が発売されるというのはTwitterで見かけていたので買おうと思っていましたが、テーマが小説で、小説で小説を語るという斬新な発想に驚きました。

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  21. 24 груд.

    頁にとても大きな、意味を、感動を与えてくれたと思いました。 何度読んでも登場人物の気持ちが新鮮で感動できる、素晴らしいストーリーだと思います。

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