平井靖史『ベルクソン『物質と記憶』を再起動する』(書肆心水)共編著・発売中

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平井靖史。ベルクソンおよびライプニッツを中心とする近現代哲学。時間と心の哲学。記憶の形而上学。 PBJ(Project Bergson in Japan)代表。国際ベルクソン協会(Société des Amis de Bergson)理事。 武蔵野美術大学油絵科卒 →東京都立大学哲学科・同大学院 →福岡大学教授

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    PBJ(Project Bergson in Japan)では2015年以降「拡張ベルクソン主義」の名の下に、ベルクソンが考えていた実証的形而上学のプログラムを意識研究や脳科学の知見を手にした今こそ再起動すべきと考え、多くの科学者・分析哲学者の協力のもと様々な試みを続けています。 特にその主著『物質と記憶』を巡っ

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  2. テーマレクチャーの候補にベルクソンの名が...

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  3. 【若手フォーラム通信からのお知らせ】 2020年9月開催予定の若手フォーラムのテーマレクチャーについてアンケートを実施しております。 ご希望のテーマを以下のアンケートフォームよりご回答ください。締め切りは2月16日(日)となっております。

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  4. (33 Finsbury Square, London ) Organizers: Project Bergson in Japan and Barry Dainton Speakers: Barry Dainton, Hisashi Fujita, Yasushi Hirai, Kaoru Kamiyama, Anne Sophie Meincke, Tatsuya Murayama, Mark Sinclair, and Yaron Wolf.

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  5. 日本からは村山達也、藤田尚志、神山薫、平井靖史が登壇。4名ずつ半々ですね。最新の『試論』論を交わすことになると思います! International Workshop Time, Freedom, and Creativity: from the Bergsonian Perspective Dates: March 16, 17.  Place: University of Liverpool in London

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  6. 3月にバリー・デイントンと共催で、ロンドンにてベルクソンの2Daysワークショップを開催します。 テーマは時間・自由・創造。デイントンの他には昨年単著を出したマーク・シンクレア、ベルクソンの時間論で博論を書いたヤロン・ウルフ、幅広く活躍しているAnne Sophie Meincke。

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  7. 3月14日(土)、慶応義塾大学三田キャンパスにて開催される実存思想協会で、ベルクソンとハイデガーに関するシンポジウムがあり、藤田尚志さん(九州産業大学)と峰尾公也さん(早稲田大学)が登壇され、村山達也さん(東北大学)が司会をされます。

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  8. 4. velj

    【拡散希望】2/21金は, アラヤのリサーチャーAcer Chang博士によるトークです. Acerによる意識に関する新しい理論の提案です. タイトル: Information closure theory of consciousness 参考文献: 参加登録: Youtube配信:

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  10. 4. velj

    2/21st Consciousness Club Talk by Dr. Acer Chang (Araya inc.)

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  11. 北海道大学 人間知・脳・AI研究教育センター博士研究員募集 のページにいくつか修正を加えました。募集内容には変更ありません。ぜひご応募ください。よろしくお願いします。 (ハッシュタグのテストを兼ねて)

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  12. 30. sij

    単細胞生物であるラッパムシは、実は「考えて」から行動している可能性がある。そんな研究結果が、このほど公表された。

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  13. 1. velj

    「いきなり宣誓しますが、私は知覚ではなくむしろ想起こそ「心身問題」のモデルだと思っております。」中島義道(1999)『時間を哲学する』p.101

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  14. 25. sij

    【拡散希望】2/7th Consciousness Clubトークはの谷淳教授(OIST). タイトル:A Proposal of a Novel Variational Bayes Recurrent Neural Network Model Under Predictive Coding and Active Inference Frameworks 登録: Youtube:

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  15. 31. sij

    昨晩のイベント、磯野さんによる『急に具合が悪くなる』が宮野さんの本だと言われることについての思いのお話、すごく良かったです。 「ほんとうのこと」を話すことの難しさ、それでも「ほんとうのこと」に向き合おうとする磯野さんに惹きつけられました。「ほんとうのこと」のお話また聞きたいです。

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  16. 31. sij

    続くイベントは、「20代が語る"急に具合が悪くなる"」。登壇される、千葉さん(磯野ゼミ)、野里さん(宮野ゼミ)からはすでに話したいテーマを3つずつ頂いてます。 二人に共通したテーマが「不運と不幸」の話。これは世代問わず、刺さる箇所になっている様です。

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  17. 田口さんからアナウンス出ました。北大CHAINの吉田、島崎に続いて3人目の教員は宮原克典さんです。宮原さんはShaun Gallagherと論文を書き、ウーロンゴン大学の同僚はHuttoやKirchhoffとエナクティビズム関係者です。すでに共同研究の相談をしてますがこれから楽しみです。

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  18. そう遠くない将来CHAINの成功をきっかけにドキュメンタリー化とかされて欲しい(笑)

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  19. まさに無敵の布陣。桃太郎かと思った。

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  20. 31. sij

    もう一人が気になる!という声に応えて。 CHAINの新規着任教員、もうお一方は宮原克典さんです。国際的に活躍する哲学者です。 吉田正俊さん、島崎秀昭さんと共に、CHAINの国際的共同研究を強力に推進してくれるはず。 ちなみに来年度も公募を行う予定。どうぞお見逃しなく!

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  21. 26. sij

    死んだ魚の動きの話,おもしろいポイントがどこかを,無粋かつ多少不正確かもしれないことを承知で説明すれば, 1.魚の遊泳動作は,複雑かつ優雅で,脳がものすごくがんばって動かしているように見える 2.でも死んだ魚でも流れにつっこめば同じ動作ができてしまう

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