松岡宏行

@higetch

スイスイ社ディレクター。外為銀行に就職するも朝が苦手で毎朝退職を考える。25歳で会社を辞め、その後居場所を見いだせず、5年間引きこもりに。30歳、社会復帰のため、やむなく実家の二階に会社を設立、やがて広告とキャラクターコンテンツの制作会社に。得意はブランディング、ライセンス。雑誌連載のべ900頁、著書9冊。北海道出身。

東京都渋谷区
2010年2月に登録

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  1. 2018年11月8日

    この議論、レストランの外食まで軽減税率にすることはない、のはわかる。それは店内飲食か持ち帰りかじゃなくて、サービスを受けるかどうかじゃないのかね。 コンビニ店内で食べても贅沢なサービスはなく惨めな食事なんだから軽減税率でいいだろうに。

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  2. 2018年11月8日

    大平さん ⁦⁩ のプラネタリウムは、カップルを成立させるのに絶大な力を発揮しるらしいことがこのレポートでも知れる。為末さんも ⁦⁩ もすごい才能を発見したな。 キス率100%の卑猥極まりないデートスポットに潜入してきた|こうみく

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  3. 2018年11月8日

    フランク三浦についてる解説が実に素晴らしく。

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  4. 2018年11月7日

    タクシーが新型に置き換わってきてる。このタクシーはデザインもいいし、いいと思っていた。しかし1台60万円の補助金が出てると聞いて呆れてしまった。過去最高益のトヨタに補助金出すのと結局は同じこと。そんな必要あるか。 トヨタ、次世代“JPN TAXI”(ジャパンタクシー)

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  5. さんがリツイート
    2018年11月7日

    さあ、ここでギレルモ・デル・トロ監督の名言ですよ。「人生に積極的になれ。生きろ。セックスしろ。酒場でのケンカに巻き込まれろ。ときには危険を冒せ。有り金を全部失って、そいつを取り戻せ。列車に飛び乗って旅に出ろ」

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  6. 2018年11月7日

    上司を説得するより、上司の意向に沿うほうが簡単だ。 クライアントを説得するより、クライアントの意向に沿うほうが簡単だ。 ひとつひとつはやむを得ない判断だが、全部まとまると笑えない砂漠となる。 そうやって、自分で選んだ結果の、「仕事のつまらなさ」ではないのか?

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  7. 2018年11月7日

    これは面白い。自由に言わせたからこういう面白い事実が出てきた。「権利とはこういうものだよ」と誘導しなかったのがよかった。 しかしこの学生たちの認識は興味深い。まるで「人間は権力を持てば乱用したくなる。他人をコントロールしたくなる」という人間性をむき出しにしたかのよう。

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  8. 2018年11月7日

    今年の流行語候補に「ご飯論法」というのがあった。 聞いたことはあるけど、ハテ?なんだっけ?と調べてみた。これがわかりやすい。 「ご飯論法」…|【西日本新聞】

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  9. 2018年11月7日

    日本の大企業は、一流大学を卒業した働き盛りの30代の人でも、小さなことすら決定権がない。後日上司と相談が原則だ。それが我慢できない人は20代で組織ドロップアウト。 なんとか我慢できた人が出世するとして、40代から急に実力発揮できるのか? 自分の判断で決めて上司を説得するクセをつけないと。

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  10. 2018年11月6日

    女性は、恋愛するほどいい女になるのか。 それとも恋愛するほどスレて、汚れていくのか。 その違いは、この恋愛の「読後感」にあると思うね。

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  11. 2018年11月6日

    別れた後も(未練という意味でなく)ずっと好きな人と、別れた後にケッと思う人がいるよね。どちらも、手中にある時は手放したくなかったのに。 別れた後にもいい印象の恋愛は、経験を重ねることで人生が豊かになる。別れた後にケッと思う恋愛は、経験を重ねるごとに人格がスレて傷んでいく。

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  12. 2018年11月6日

    卓見ですね。たしかにストーリーが面白い映画は一度見ればお腹いっぱい。しかし一度でも面白く見れたらその映画はめっけものでもありますね。

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  13. 2018年11月6日

    日本人は、専門家を尊重するあまり、何かやり始めた人に対して、「それに専念せよ」と言われることが多い。専念すべきなのに他のことを興味を持つのは邪道だと批判する。時代は、二つ三つと興味の広い人じゃないと道が開けない時代だとおもう。

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  14. 2018年11月6日

    プログラマーにもそれを感じる。有能な人はコーディングが早いというだけでなく、いろいろなことを知っていて、困ったことがあると、とんでもないアイデアをもってくる。雑学が豊かすぎて、知識が断片的という欠点はあるが、物事を解決する端緒を発見できる能力がすごい。

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  15. 2018年11月6日

    昔、学者を揶揄する専門バカという言葉があった。でも専門バカは、おそらくその専門でもあまり有能でない学者じゃないか。有能な人は、全般的にセンスがよく、その上で一つの領域において卓越している人。 クリエイターもまさにそう。その技術しかない、その分野しか知らない人はあまり有能ではない。

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  16. 2018年11月6日

    縁にも旬がある。 いつまでも関係を結べる機会が開かれているわけではない。 開いている瞬間に入っていかなければ。 でも、旬が終わっちゃった人はどうすればいいんだ? 旬とは、旬な人にはいい言葉だが、旬でない人には残酷な言葉だ。

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  17. 2018年11月6日

    普通の会社の普通の仕事は、コンデション8割でも6〜8割の成果は出せる。クリエイティブの仕事は、コンデション8割だと成果ゼロであることが多い。心配事があると何も思いつかない。心を傷つける出来事は普通におこる。調子の良い時は10倍くらい仕事をしとかないと。成果に大きなムラがある宿命。

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  18. 2018年11月5日

    「おもしろきこともなき世をおもしろく」 「死ぬこと以外はかすり傷」 「漱石は、I love youを月が綺麗ですねと…」 どれも初めて聞いた時は、なるほどと思ったもの。 で、それを得意げに引用してる人が、ふだん全く面白いこと言わない人だと気づく。 「こういう現象に名前をつけたい」

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  19. 2018年11月5日

    思い切って地域ごとに分割して競争させたらどうでしょう?

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  20. 2018年11月2日

    読んでる本に面白いことが書いてある。うつ病の人は、現実を正しく認識しやすい。正常な人は、たまたまうまくいってると、偶然の結果であっても自分の力だと思い込みやすい。とくにビギナーズラックを自分の能力と過信しやすい。うつ病の人は、それは偶然に過ぎないと正しく認識できるそうだ。

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