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『日用心法鈔』のつづき。 高い値段で売っている瀬戸物屋は客が来なくて、店主があくびをしています。 挿絵が細かくて見ていて本当に楽しい。なかなかの品揃えだと思うのですが… お猪口を陳列する台ってあってんだな。
#和本は楽し#日用心法鈔#くずし字pic.twitter.com/TCOv974kzE
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端本だけど『日用心法鈔後編』の上巻だけを入手。 読んでみると商売のコツが書かれているようなんだけど、「とにかく安く売るべし」ということがクドクド書かれていて読んでいて嫌になってギブアップ。 でも、挿絵がなかなか楽しいので数回に分けて紹介します。
#和本は楽し#日用心法鈔pic.twitter.com/V4isM4tQKA
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今までは、なるべく状態のいい和本を集めてきたのだけれど、何度も読まれてクタクタになった物を視野に入れてみようか。何か発見があるかも…
#和本は楽し -
(承前) 巻頭の挿絵②手習い師匠の前と読書。 師匠の背後の床の間には、天神様(多分、渡唐天神)が置かれている。
#和本は楽し pic.twitter.com/Y0hFnWyvl3
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(承前) 巻頭の挿絵①書き初め風景。 こんなに大きな墨と硯ってあったのかな
書いている言葉は長寿を祝う「千秋万歳」かな
#和本は楽し (つづく) pic.twitter.com/HZGa3c273f
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さっきちょっと紹介した『江戸名所図会』の挿絵。 この旅姿の男性二人は、挿絵を担当した長谷川雪旦と、本文を書いた斎藤家の誰かじゃないかと勝手に想像するのも楽しい。 つまり、農夫から色々取材中。
#江戸名所図会#和本は楽し pic.twitter.com/tBHrQ7P2R4
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江戸時代に刊行された手習い本の一種『百姓往来』。 お分かりいただけるだろうか。 表紙に「鯉の滝登り」の模様が入っていることに。 「空押し(からおし)」という技法で作られた色紙が表紙に使われた事例。
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最近購入した『篆隷十体千字文』。 印章の文字を読む時の参考になれば・・・と購入。 まあ、書道を嗜まないし、篆書と隷書の区別も付かないんだけどね。 それより、文字のデザインが色々面白く楽しい。
#和本は楽し pic.twitter.com/quvUtNWPMS
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