#カラーパイ 緑も外交官であるということは
少なくとも「自己が環世界を維持しようとする」ことが、生物たちにとって淘汰を勝ち抜く手段として有益だった側面があったと語らねばならないという事を意味する
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白:逆支配の群的基盤
青:情報伝達基盤
黒:搾取経済的(投資的/投機的)基盤
赤:非予測的狩猟基盤
緑:環世界的基盤
#カラーパイ
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#カラーパイ
進化論「黒って要するに自然界よね」
カラーパイ「あの…黒緑持ってきてるんですけど」
進化論「あれ?」
カラーパイ「自然界が黒的に戦ってるのは分かるんですが、黒の外交官を連れてきてほしいのです。緑の外交官との差異を必要としていますから」
進化論「屏風の虎かい…」
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#カラーパイ
カ「白は逆支配的群の生命力から、青は情報の生命力から、赤は狩猟の瞬発力から把握できることがわかりました。黒を外交する者と、緑を外交する者が、それぞれ自然界における遺伝子の利己的戦略をどう自己欺瞞しているか、残った矛盾に関しても提示いただけると嬉しいです」
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#カラーパイ 進化論が生物を絶対視してないお蔭で
青持ちの人がゲーマーで、記録の為にゲームに精を出す、それが白黒系に「非生産的な事をしてる」って言われるって言うずれ方するのも平気で言えちまうな…
デュエマの「カメハラ」ちゃんと青なんよ…
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その意味で「自然界は黒い」はやはり、黒モデルとしての遺伝子からの道具性と、外交官の黒さを分けていなかったんだと自らを認めているはずである
#カラーパイ
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#カラーパイ 調和相の外交官は「あなたを育てる場所を大事にしなさい」と命じる。この「場所」は広い意味合いがある。『自分を取り巻く生命(一緒に生活する動植物、家族、友人等)』、『取り巻く習慣や伝統、風習』、など相互依存のよりどころになるもの。ルーツとかいうやつ。
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#カラーパイ
緑②:『調和』
緑は自分の身体とその思い出を大事にする。当然、それが触れてきたものも自分の身体の一部のように大事にする。取り巻く環境は、緑にとっては自分の一部だ。
『どこ性』で、「自分の一部として」世界や人を受け取る。「取り入って変質させ」てくる黒は天敵だ。
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#カラーパイ 赤。
即興は「方法に従わない」という形。
「余計なルールを守るな」「好き勝手にやれ」「悩む暇があれば当たって砕けろ」「形を好きに砕け」「遊べ」辺りの命令を下している。
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#カラーパイ
赤①:『即興』
赤はやりたいと思ったことは考えるより実行に移す。間違う?躓く?上等だ。当たって砕けろ。御託は要らない。
『どのように性』。「決まりに囚われず」。
「順序に従う」なんてクソ喰らえ。白が訊いたらどんな顔をするのやら。
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#カラーパイ ま、私がブロックした人たち。君たちが私を切り崩すのに必要なお代金は相当な値を張ったと思うぜ。
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#カラーパイ 当然だけど、全ての色は任意に組み合わせられる。つまり、矛盾する相互の戦略の外交官たちは、矛盾って軸で対立を内包しつつも、何時でも協働できるんだ。それが、交点論の真の意味だろう。
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#カラーパイ
もう1つ、黒の外交官は「他人は自分の道具か邪魔者かで扱え」と言っているね。
自分が成功するための道具か、それを邪魔するやつなのか、見極めながら上手くやれ、自分を最優先せよ、と命じる。
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#カラーパイ
黒②:『独尊』
成功するべきは自分だ。自分さえ成功すればいいんだから、他者がそれをどう思うかなんてどうでもいい。自分が成功する最短の事を躊躇わない。
『だれ性』の「私を他人より優先する」。
白が訊いたら憤慨ものだ。「私でない誰かを」蔑ろにする態度だからだ。
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#カラーパイ
カラーパイ「赤と緑は切り分けられたじゃないですか」
進化論「どちらも象を放し飼いにしてるけど、緑は自分が象の僕だとも思うって話でしたよね」
カラーパイ「それです」
「黒緑は属性疑問詞がWhereで自明に反対なんですよ」
進化論「ですよねえ」
#カラーパイ
今の環境、公式でモダン辺り「強いカードが1枚で2.5枚分仕事をする」で暴れてて黒の「1:1交換」のコントロールがしばしば息してないので、また新しい解答が黒に求められてるw。晴れる屋がモダンパワー9に黒札皆無って言っちゃったから大変だぞw!
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#カラーパイ デュエマではマナゾーンと言う領域があり、土地ではなくマナゾーンに置いたカードをタップしてマナを生みますから、マナゾーンのクリーチャーからの「バズ」が連打される、人気が出て拡散する、というニュアンスで開発されたデザインです。
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#カラーパイ 環境がある以上、環境に媚びるようにしてきた外交官のモデルもいたのでなければならない
それが居たからと言って利己的な遺伝子という前提自体は崩さなくてよかったのだから
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#カラーパイ
黒のカードの目的は飽く迄それで魔術師から利益を搾取することだが、プレイヤーも黒いからそれを上手く利用してくるだろう、という視点に基づく。搾取に応じてくれるように自分を着飾り始めたのだ
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#カラーパイ「どの生命も自分の遺伝子の保存戦略として環世界的適応で生き残っていけなかった」と言うということは「環世界に生息した生物は実は1体もおらず人間にも反映されなかった」と立論することでもあり、生物学の本来の趣旨に反してしまうのだ
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#カラーパイ
カ「確認ですが」
進「はい」
カ「利己的な遺伝子と言うのは飽く迄比喩ですよね?」
進「ですね」
カ「遺伝子から見れば外交官が何色であれ遺伝子の道具だという意味で、黒モデルが使える」
進「間違いありませんよ」
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