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#カラーパイ カ「白は逆支配的群の生命力から、青は情報の生命力から、赤は狩猟の瞬発力から把握できることがわかりました。黒を外交する者と、緑を外交する者が、それぞれ自然界における遺伝子の利己的戦略をどう自己欺瞞しているか、残った矛盾に関しても提示いただけると嬉しいです」
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#カラーパイ 調和相の外交官は「あなたを育てる場所を大事にしなさい」と命じる。この「場所」は広い意味合いがある。『自分を取り巻く生命(一緒に生活する動植物、家族、友人等)』、『取り巻く習慣や伝統、風習』、など相互依存のよりどころになるもの。ルーツとかいうやつ。
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#カラーパイ 緑②:『調和』 緑は自分の身体とその思い出を大事にする。当然、それが触れてきたものも自分の身体の一部のように大事にする。取り巻く環境は、緑にとっては自分の一部だ。 『どこ性』で、「自分の一部として」世界や人を受け取る。「取り入って変質させ」てくる黒は天敵だ。
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#カラーパイ 赤。 即興は「方法に従わない」という形。 「余計なルールを守るな」「好き勝手にやれ」「悩む暇があれば当たって砕けろ」「形を好きに砕け」「遊べ」辺りの命令を下している。
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#カラーパイ 赤①:『即興』 赤はやりたいと思ったことは考えるより実行に移す。間違う?躓く?上等だ。当たって砕けろ。御託は要らない。 『どのように性』。「決まりに囚われず」。 「順序に従う」なんてクソ喰らえ。白が訊いたらどんな顔をするのやら。
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#カラーパイ 科学がこれを今まで命題にしていなかったのは、科学は検証の学問であり、「今そうなってない」ものについて、わざわざ観測したと嘯くような不誠実さを持っていないからだ(科学がその誠実さを堅持した結果だ)。
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Replying to @L_O_Nihilum
言い換えると慣性ですね。 生身の緑は機械化した後も生身の本能を慣性で引きずる。 最初から機械の緑はまあ機械の本能で動くでしょうね。
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#カラーパイ もう1つ、黒の外交官は「他人は自分の道具か邪魔者かで扱え」と言っているね。 自分が成功するための道具か、それを邪魔するやつなのか、見極めながら上手くやれ、自分を最優先せよ、と命じる。
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#カラーパイ 黒②:『独尊』 成功するべきは自分だ。自分さえ成功すればいいんだから、他者がそれをどう思うかなんてどうでもいい。自分が成功する最短の事を躊躇わない。 『だれ性』の「私を他人より優先する」。 白が訊いたら憤慨ものだ。「私でない誰かを」蔑ろにする態度だからだ。
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これに近い話として ロックマン的世界を考えて ロボットが緑の属性を持ったりしたとき、それはどういう形で出力されたか、ってのを考えたことがある #カラーパイ
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Replying to @L_O_Nihilum
今エスパーやファイレクシアみたいな機械化人をスレで書いてるんですが、 「肉体は機械化してるのに、不要なはずの食事をあえてして生物を演じるのは緑的だろうか?」という疑問がw
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