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  1. 21 Dec 2019

    幡野さんの言葉 医師患者間の関係だと、医師のコミュニケーション能力のみが批判される ただ、コミュニケーションは双方向のもの。良い治療を受けるには患者さんのコミュニケーション能力も大事

  2. 大須賀先生のスライドより 

  3. 22 Dec 2019
  4. 今日はこちらのトークイベント()。 イベントの模様はハッシュタグ をご覧ください。

  5. 22 Dec 2019

    リツイートを誠にありがとうございました 標準治療についての誤解は多く、がんやアトピーなどの多疾患分野で問題を起こしてます。河野大臣のおかげで正しい理解が広がったと思います 医学会もこの問題を放置せずに、適切な対処をして患者さんの健康に繋がるようにすべきと思います

  6. けいゆう先生スライドより 

  7. 心の余裕と互いに対する気遣いのある人たちと一緒の仕事は安心感がある。一流の人たちとの刺激的で心地よい時間でした。会場の参加者さんもみなさん温かかった。どうもありがとうございました!

  8. 21 Dec 2019

    勝俣先生の公演 「抗がん剤と緩和ケアを並行させることで、生活の質もあがり、生存期間ものびる、緩和ケアも標準治療、治療をしない場所じゃない」 早期の緩和ケアと抗がん剤を並行できている患者さんがどれだけいるのか。家族にも早期のグリーフケアが必要だとおもう。

  9. けいゆう先生の講演。医療情報をネットで検索するときの注意点など。

  10. 24 Dec 2019

    3月刊行予定です 津川友介 勝俣範之 大須賀 覚

  11. 28 Dec 2019

    先週のイベントはおかげさまで大成功でした 濃厚すぎる会で暴力的な情報量でした😅 会の模様は のタグで追えます タグがトレンド入りしたり、河野太郎大臣もリツイートしてくれたりと大反響をいただき、正確な情報を広げる一助になったと思います ご協力下さった皆様に大感謝です

  12. 21 Dec 2019

    「ノーベル賞とったほうの」がん免疫療法に携わった学者の弁。起業家の言葉のよう。 我々が恩恵に与る(スケールする)までのハードルを考えると、起業家以上の起業家精神が要ると感じる。 標準医療は、証明された無数の医学的ベンチャー精神を礎とした、人類史上最先端の医療。

  13. 幡野さんの「希望」と「奇跡」は違う。という言葉がとても腑に落ちた。私は「正しい情報」と患者・家族が「信じたい情報」に乖離があると思う。その根っこにあるのはがんを「治したい」という気持ちだと思う。

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  14. インチキ医療のこの③の可能性は考えていなかったけれど振り返るとかなり見かけるなと思いました

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  15. 体験談の載せられているサイトは要注意! (医療広告では禁止されている)

  16. 22 Dec 2019

    大須賀先生はアイコンの写真より若かったw

  17. がんになると、家族や友人が希望を持つのではなく、奇跡を信じてしまう。 インチキ治療は奇跡と手をつないでやってくる。 幡野さん、 すごい胸をつく言葉。 メディアもお涙頂戴の奇跡話にフォーカスする、これは罪だよね、本当に。

  18. 22 Dec 2019

    豪華な先生達のお話は、標準治療の大切さとニセ治療の怖さをわかりやすく説明してくれた‼️ なにより、みんな話が上手いから聞き入ってしまい、楽しかったなぁ👍 ホントにありがとうございました❣️

  19. ・患者は、統計的な有効性よりも、『私』という個人に合った治療法を求めている ・患者は「がんが身体から完全に消失する」こと、医療者は「生存年数を延ばす」ことを目標とする(「治る」の定義の違い) ・統計的な有効性よりも、親しいひとのたったひとつの症例の方が影響力が強い

  20. 22 Dec 2019

    国務大臣に届いたか。すごいなあ。

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