①都構想のことを「しょぼい案」と言い放った立命館大学の上久保なる学者の発表ものをざっと読んだが、読むに耐えない。現実の政治行政では全く使えないシロモノばかり。府市の特別顧問には絶対になれないし、こんなことを役所の中で言ったら、あなた現実の制度を分かってます?と白い眼で見られる。
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③上久保は実践経験がないから、金融都市とか連邦国家的二院制とか、宝くじを当てます!みたいなことばかり言っている。今、正式な機関となっている「国と地方の協議の場」についてしっかり研究しろ。これがどのような経緯で成立したのか。維新の会を作る前に凄まじい政治闘争をやったんだよ。
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④地方側に拒否権を持たせようとが、そこまではできなかった。しかしこれが連邦国家的二院制の第一歩だ。研究室で俺は賢いと酔っているだけじゃ、何も動かないんだよ。さらに統治機構改革を進めるには、まずは大阪都構想。大阪都構想の意味合いを分からない奴が、よく政治「学」なんてやってられるよ。
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⑤立命館大学のレベルは低すぎる。なにわ筋線について「数分早めるのに数千億円は無駄だから反対!都構想も反対!」と騒ぎ続けていた村上という学者。今、どうしている?なにわ筋線は大阪のキーインフラとしてどんどん進んでるよ。役に立つ批判なら参考にしたけど、ひたすら即時性の話ばかり。
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⑥鉄道は、即時性だけじゃなく、定時性、ネットワーク性、混雑解消性などの検討も必要。民間事業者が有益と判断して、皆動き始めた。阪急と南海がネットワークされる可能性も出てきた。日本には政治行政に適切な意見を言えるまとまな政治行政系学者がほんと少ない。現場で実践経験を積まないからだ。
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海外の政治研究に疎いので分からないのですが、一般的な海外の政治研究者は実践に強い(自分の理論を実地検証している)のでしょうか?
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