はむぞう

@hamuzou

現代美術を中心に東京の美術展のフォトレポートをつぶやくアートウォッチャー

東京
Vrijeme pridruživanja: travanj 2007.

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  1. prije 24 minute

    宮本絵梨さんの個展「PAIN」を日本橋三越本店で見た。武蔵野美術大学大学院出身の作家。白日会準会員の画家。2/4まで。 – mjesto: 日本橋三越本店 (Mitsukoshi)

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    このギリギリのタイミングまでの「協調路線」が、後から振り返って最適な解かどうかはわからない(それでも忌避され、無視され、攻撃された)。 ただ、歴史的な状況で「闘争」が条件づけられ、行動環境を主体的に構築できないなか、選択し続けて得られるものでよしとせざるを得なかった。

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    あいちトリエンナーレ2019の再開活動していたある市民の方から、『あいちトリエンナーレ「展示中止」事件』(岩波書店)を読んで、あれが検閲と実感できたとの感想をいただいた。 1)県と協調して対話で再開 2)仮処分で裁判所の命令で再開 1の優先で、積極的な情報開示と批判が当時できなかった。

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  4. prije 1 sat

    「美の予感2020-平面・特異点のカナリア」を日本橋髙島屋で見た。梅沢和木さん、多田さやかさん、久松知子さん、服部しほりさん、松平莉奈さん他、錚々たる作家陣。画像は井原信次さん、坂本友由さん、八太栄里さん、興梠優護さんの作品。2/4まで。3月に横浜、4〜5月に新宿へ巡回予定。

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    (学生がいわば美大の小作人であることが半ば強制的に義務付けられ固定化されているこの現状が当たり前になりすぎた。教員の適性のない人がずっと居座れる終身雇用制度こそが問題なので、いくらその下に教員の労働組合や生徒会を作ったり、教育のシンポジウムを開催してもなかなか変化していかない)

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  6. prije 1 sat

    第68回東京藝術大学卒業・修了作品展で印象深かった作品。大島利佳さんの《福々来たり、めでたくは日々。》。龍神祭の絵。デザイン科。 – mjesto: 東京都美術館 (Tokyo Metropolitan Art Museum)

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    (美大、特に作家志望の生徒へ有益なことができていないように思う。教育の質がどうかという以前の問題。ただ、そこで働く職員と教員はちゃんと生活できるということは間違いなく保障されている。まずはこの圧倒的な不均衡について考えるべきだと思う)

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  8. prije 23 sata

    「ブレイク前夜〜次世代の芸術家たち〜」展を銀座SIXのArtglorieux(アールグロリュー)で見た。写真は多田恋一朗さん、杉田陽平さん、杉本克哉さん、藤田朋一さんの作品。2/5まで。 – mjesto: Ginza Six

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    新型パスポートは「富嶽三十六景」 芸術作品の採用は初

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  10. prije 23 sata

    第68回東京藝術大学卒業・修了作品展で印象深かった作品。大人倫菜さんの《スーパー科学者マリーの白黒の部屋》。思想実験を元にしたモノクロームのインスタレーション。来場者も白衣を着て鑑賞。大学院油画第2研究室。 – mjesto: 東京藝術大学 美術学部 絵画棟

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    美大では、こういうスーパーローカルな画家たちについては教わることがなかった。美術の歴史とはそもそも何なのか。

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    アトリエの壁には地元の美術史年表(三重県立美術館の原舞子さん編)を貼っている。

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  13. 3. velj

    岡田杏里さんの個展「El yo y el Yo」(エル・ジョ・イ・エル・ジョ)を銀座蔦屋書店のイベントスペースGINZA ATRIUMで見た。会場を埋め尽くす作品の数々に圧倒される展示空間。東京藝術大学大学院壁画研究室出身でメキシコ国立自治大学大学院博⼠課程在籍中の作家。2/4まで。 – mjesto: 銀座 蔦屋書店

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    このペンキの跡は、戦没した画学生たちの慰霊碑に誰かが塗料をぶちまけた事件を再現したもの。先の風景画を描いた学生の名を検索しても見つかるのは「日本のために死んでいってくれた英霊たち」を云々する文章ばかりだ。ぶちまけられたペンキの色を思い出す。他者の命を自分の遊び道具に貶める者たち。

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    上田市の無言館に行った。 戦没した画学生たちを慰霊するために作られた美術館。 胸を掻きむしるような風景画があって、もう一度観たくて21で亡くなった、その画学生の名前を検索してもその絵はどうしても見つけられなかった。 また観に上田に来ようと思う。 あれは一体なんという凄いビリジアンだ。

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  16. 3. velj

    第68回東京藝術大学卒業・修了作品展で印象深かった作品。下大沢駿さんの《新しかったまちの新しい木》。東京郊外のニュータウンに住む作家が、駅前の街路樹に感じた断絶、逸脱の片鱗を視覚化したインスタレーション。大学院彫刻専攻。 – mjesto: 東京藝術大学 美術学部 彫刻棟

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    名古屋市、トリエンナーレ負担金計上せず 新年度予算案 愛知県で3年に1度開かれている国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」について、名古屋市が次回(2022年)に向けた負担金を20年度当初予算案に計上しないことが、複数の関係者への取材でわかった。

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  18. 2. velj

    SBIアートオークション下見会を代官山ヒルサイドフォーラムで見た。写真は井田幸昌さんの《Self portrait - morning -》(2014)と会場風景。2/1に開催された2020年最初のオークションの結果、井田さんの自画像は落札予想価格60〜90万円に対して、予想を大幅に上回る570万円で落札された。 – mjesto: 代官山ヒルサイドフォーラム

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    2. velj

    2020年最初のSBIアートオークション。最高額は草間彌生の6300万円、荒川修作の大作も出品

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  20. 2. velj

    第68回東京藝術大学卒業・修了作品展で印象深かった作家。三吉瑠美衣さん。大学院油画第3研究室。 – mjesto: 東京藝術大学 美術学部 絵画棟

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