原 拓史

@haltaq

自称フリーの生態学屋。北海道北部で蛾の研究中。他に鳥や魚も少々

北海道中川郡中川町
Vrijeme pridruživanja: rujan 2009.

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  1. Prikvačeni tweet
    25. kol 2019.

    今朝の0430から0800までの間にNHKでやったらしい。が、わがTLで視聴者は皆無だった模様なので自力検索リンクあげておきます。 小型風力発電へのオジロワシ衝突。 彼女は野生復帰できない模様...

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  2. proslijedio/la je Tweet

    航空写真で比較する山林の変化。山口県周防大島町平原大畑付近の1963年頃、1975年頃、現在。 写真中央から下にかけて、息をのむような棚田が広がっていたが、多くが耕作放棄されたようで森林化している。写真上部は茅場(草地)だったと思われるが、こちらも森林化している。

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  3. proslijedio/la je Tweet
    prije 1 sat

    自信を持って提出したものに意見が出る場合、自分の自信が勘違いか、はたまた相手の注文がお門違いかの2パターンがほとんど。 この状態だと、細部修正で収まる訳がない。 指示が具体的で的確なら、こちらも確信を持って直せるし、両者の考えが一致しているので、ぐずぐず長引かないのは当然の話。

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  4. proslijedio/la je Tweet
    prije 10 sati
    Odgovor korisniku/ci

    丸山正雄さんが虫プロで働いてた時に"マンガの神様"に 「こんな絵ダメです!明日まで直してください!!」って言われて 次の日素知らぬ顔でそのまま出したら 「そうですコレで良いんです」ってなことになって 後ろからぶん殴ろうかと思ったって話思い出しました

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  5. proslijedio/la je Tweet

    ブライアン・デパルマは『スカーフェイス』を監督した時、暴力的だから修正しろと命じるMPAA(アメリカの映倫)と延々と戦ったが、これ以上切ってたまるか、と何もいじらないで「言われた通り修正しました」とウソついて再提出したら「素直でよろしい」と一発で通過した。

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  6. proslijedio/la je Tweet
    prije 2 sata

    同業Aから「編集から、細部の修正を求められて、応じているのだが、直しても直しても一向にケリがつかない」とぼやかれた。 同業Bに「そういう時、どうする?」ったら「頭から全部描き直すか、『直しました』と言って、何も手をつけずに再提出」 俺もそうだ(笑)

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  7. proslijedio/la je Tweet
    prije 7 sati

    「丸太で731部隊を連想しろ」ったって、現代アメリカでタスキーギ梅毒実験、どれだけの人が知っとるんや。キング牧師が公民権運動の最中死んだのが1968年、人体実験が終わったのが1972年だぞ。アメリカの医者はキング牧師を知りながら黒人の人体実験を続けたんだ。

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  8. proslijedio/la je Tweet

    もちろん今夜のメインはふな汁。一晩休ませてから煮ると脂がわき出てくる。うまくないはずがない!

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  9. proslijedio/la je Tweet
    prije 9 sati

    1942年6月5日,ミッドウェー海戦にて攻撃を受け,炎上する空母 「飛龍」 。日の出直後に,空母 「鳳翔」 の96式艦攻が撮影した写真。この数時間後に沈没した。ニューラルネットワークによる自動色付け+手動補正。

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  10. proslijedio/la je Tweet
    prije 9 sati

    言葉の意味はいつの時代も自由なもので、ハイエクが『隷従への道』を書いた頃も「自由」という言葉は本来の意味を失い、脅かされていました。さらに英国人自身がその変質に無自覚で、ナチスの理想と同じ方向への動きは英国内でも進行していたのです。

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  11. proslijedio/la je Tweet
    prije 9 sati

    自由主義による経済発展も、皮肉な事に社会主義への傾倒を生みました。人々が豊かになるにつれてその豊かさを当然の様に思い始め、貧困の減少といったプラス面よりも、格差などのマイナス面を見るようになってしまったのです。

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  12. proslijedio/la je Tweet
    prije 9 sati

    当時のドイツ人は自由主義を軽蔑し、社会主義政策を進めていました。これの流れは西に伝搬し、英国にも影響を与えていました。私有財産が個人の自由の基盤であるという、当のイギリスの思想家が築いて来た哲学が忘れられつつあったのです。

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  13. proslijedio/la je Tweet
    prije 9 sati

    そのためナチス支配下のオーストリアからロンドンに移住したハイエクは、ある種の未来人でした。そして「遅れた国」である英国の人が考える「進歩」は、ナチスのような全体主義に至ると指摘したのです。

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  14. proslijedio/la je Tweet
    prije 9 sati

    『隷従への道』 紹介(こんな話から始まります) 19世紀末から第一次世界大戦頃まで、ドイツは技術でも思想でも先進国でした。そのドイツの社会主義政策は、英国においても多くの知識人が手本としていました。

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  15. proslijedio/la je Tweet

    大雪の年でしたので、私が住んでいたアパートは積もった雪が屋根まで到達しました。雪のトンネルを通って玄関にアクセスして生活していました。今考えると恐ろしいです。

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  16. proslijedio/la je Tweet

    若い頃はスノーシューを履いて雪山へ入り、雪をシャベルで掘って湿地まで到達し、普通種の越冬を調べたこともありました。この地域はこの年のある夜中に-15度を下回り(確か-18)、役所の水道やトイレが凍りました。暖冬とは言え、北海道は更に寒いのでしょうね。

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  17. proslijedio/la je Tweet

    今月は人生で初めて北海道へ行く予定ですが、流石に池を攻めるのは無謀でしょうか。北海道に足を踏み入れるのであれば一網入れたいところ。。。

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  18. proslijedio/la je Tweet

    ・女性が育休をとる ⇒「忙しいのに休まれると迷惑だ!!」 ・女性が育休をとらない ⇒「大事な時期にママがいないなんて! 子供が可哀想!!」 ・男性が育休をとる ⇒「何やることあるんだ!?家でゴロゴロするだけだろ!!」 ・男性が育休をとらない ⇒「ママが大変な時期にサポートしないなんてひどい!!」

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  19. proslijedio/la je Tweet
    prije 21 sat

    論理や知性が重用されない国が激化する国際競争に勝てるわけないし、そのよえな論理や知性を大事にしない政治や企業経営が国益を損ねている。

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  20. proslijedio/la je Tweet
    prije 8 sati

    昨年度末の岐阜市自然環境保全推進委員会については、希少種の情報を扱うからという理由で非公開かつ議事録も無し。そのため、市職員がとんでもなく不合理なことを言って、私がそれを批判したことなどは全く公開されない。これが岐阜市政の実態。

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  21. proslijedio/la je Tweet

    現在でも都内(ただし多摩の田舎)の話だけど、行政の公園整備で生物の生息地が消失したことについて新聞の取材に応じたら、役所から呼び出されて「お前らがチクったんだろう」と叱責され、以後は一切行政の施策について非難はしませんという一札を取らされた市民団体があるという信じられない実話。

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