吉田先生の最終講義。やっぱりやってよかったと心から思う。あまりやりたくなさそうなのを、約6年ぐらいかけて外堀埋めていった。藤原先生が最終講義をされてなかったこともあるようだった。S学部(社学ではない)にはそういう文化があったが、社学はそれを斜に構えて見てる人が多かったらしい。
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自分自身の研究生活を振り返ってみても、吉田先生の傘が後ろにあったことの大きさは計りしれない。今は行われなくなってしまったが日本現代史研究会や現代史サマーセミナーなど、院生が発表したり交流できる場を常に作ろうとしてくださった。今も同時代史学会でその機会を作ってくださっている。
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最終講義や卒業生の祝賀会でも、先生は楽しそうにしておられたのは本当に良かった。学恩は自分の研究で返さないといけないので、もっと精進しないと。研究関心を広げ、更新し、深めていくこと。研究者として大事にしなければいけないことを、改めて考えさせられる講義だった。
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